ニューラルグループ(4056)・施策再掲
社外取締役・社外監査役を含む監査役会設置会社体制
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、代表取締役社長 重松路威が議長を務め、取締役 山本正晃、社外取締役 蓮見麻衣子、社外取締役監査等委員 竹村実穂、社外取締役監査等委員 若松俊樹、社外取締役監査等委員 山岸洋一の6名で構成されております。」
監査等委員会設置会社として、6名の取締役会、3名の監査等委員、月次会議及び四半期ごとのリスク管理・コンプライアンス委員会を継続運用している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、代表取締役社長 重松路威が議長を務め、取締役 山本正晃、社外取締役 蓮見麻衣子、社外取締役監査等委員 竹村実穂、社外取締役監査等委員 若松俊樹、社外取締役監査等委員 山岸洋一の6名で構成されております。」
監査等委員会設置会社への移行後の体制として、6名の取締役会、3名の監査等委員会、月次の会議および四半期ごとのリスク管理・コンプライアンス委員会の運用を具体的に記載している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は2024年3月29日開催の定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
従来の監査役会設置会社から、監査等委員会設置会社へ企業統治体制を変更した。社外取締役4名のうち3名を監査等委員とする体制を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、監査役会設置会社として、業務執行を行う経営陣から独立した社外取締役及び社外監査役を複数選任し、コーポレート・ガバナンス強化のためにさまざまな取組みを推進しております。」
社外取締役2名・社外監査役3名を含む監査役会設置会社と、月次会議・四半期委員会の運用を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループのリスク管理・コンプライアンス委員会は代表取締役社長 重松路威が議長を務め、取締役 佐々木雄一、取締役 周涵、取締役 種良典、常勤監査役 竹村実穂、内部監査担当者の6名で構成されております。」
監査役会設置会社に加え、6名構成のリスク管理・コンプライアンス委員会を四半期開催する体制を具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、監査役会設置会社として、業務執行を行う経営陣から独立した社外取締役及び社外監査役を複数選任し、コーポレート・ガバナンス強化のために様々な取組みを推進しております。」
社外取締役2名、社外監査役3名を含む監査役会設置会社としての監督・監査体制を記載している。