Sun Asterisk(4053)・施策悪化
顧客サーベイとNPSによる顧客関係性の管理
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
NPSによる顧客満足度向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
Sun Asteriskがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025悪化有価証券報告書
「顧客サーベイスコア 回答数 117 回答率 79.1% 顧客NPS 9.1p」
顧客サーベイの回答率は71.0%から79.1%へ上昇した一方、顧客NPSは13.2ポイントから9.1ポイントへ低下した。顧客サーベイによる定点観測は継続している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「顧客サーベイスコア 回答数 48 回答率 73.7% 顧客NPS 19.1p」
顧客サーベイの回答率は81.9%から73.7%、顧客NPSは24.7ポイントから19.1ポイントへ低下した。顧客関係性をサーベイ及びNPSで定点観測する仕組み自体は継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、当社グループでは、定期的に顧客サーベイを実施し、他社に対して当社グループの活用を推奨できるかどうかを定点観測しています。」
顧客サーベイの回答率81.9%、顧客NPS24.7ポイント等を開示し、ストック型顧客数及びARPUと併せて顧客との関係性・価値提供の成果を測定する仕組みを記載している。