関東電化工業(4047)・目標引き上げ
次の収益の柱となる新規製品の早期創出
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次期収益の柱となる新製品の創出・育成14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022引き上げ有価証券報告書
「研究開発部門は、新規製品の継続的な投入を果たし、「2024年度開発品売上高:50億円」を目指し取り組んでいきます。」
新規製品の創出・育成方針に、2024年度の開発品売上高50億円という測定可能な目標が加わった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社収益の柱となる製品の早期市場投入と、新事業創出を推進する。」
収益の柱となる新規製品の早期市場投入に加え、新事業創出を進める方針を再掲している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「これは会社として次の収益の柱となる新規製品を、更には新しい事業を創出し、育成していきたいという主旨であります。」
従来の次の収益の柱となる新規製品の創出・育成に加え、新しい事業の創出・育成まで対象を広げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「この中期経営計画実行期間内の早期に、次の収益の柱となる新規製品を創出し、育成していきたいという主旨であります。そのため、この目標を是が非でも達成してまいりたく、経営資源を投入して進めているところであります。」
中期経営計画期間内の早期に、次の収益の柱となる新規製品を創出・育成する目標を掲げ、経営資源を投入している。