関東電化工業(4047)・方針再掲直近の経営計画(2026-06-29)では「前進」
安定配当と成長投資・財務体質強化の両立
FY2017に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
11記載
10年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「配当につきましては、連結配当性向30%以上とし、投融資とのバランスを考慮して適正な株主還元を行います。」
連結配当性向30%以上と投融資とのバランスを考慮する株主還元方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「配当につきましては、連結配当性向30%以上とし、投融資とのバランスを考慮して適正な株主還元を行います。」
配当性向30%以上と、投融資とのバランスを考慮した株主還元方針を継続している。当年度の年間配当は1株当たり17円となった。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2022年4月からスタートした中期経営計画「Dominate 1000」において、配当性向は20%を目安としておりましたが、2023年11月の計画見直しにより、30%以上に引き上げております。」
配当性向の方針を20%目安から30%以上へ引き上げている。年間配当は1株当たり14円となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「剰余金の配当等の決定につきましては、株主の皆様への適正な利益還元を第一義と考え、業績の推移も勘案しながら、中長期的な事業計画に基づき、収益の向上に不可欠な設備投資資金の確保と財務体質の強化を図りつつ、安定した配当を継続することを基本方針としております。」
株主還元、成長投資、財務体質強化を両立し、安定配当を継続する方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「剰余金の配当等の決定につきましては、株主の皆様への適正な利益還元を第一義と考え、業績の推移も勘案しながら、中長期的な事業計画に基づき、収益の向上に不可欠な設備投資資金の確保と財務体質の強化を図りつつ、安定した配当を継続することを基本方針としております。」
株主還元、成長投資、財務体質強化を両立し、安定配当を継続する方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主の皆様への適正な利益還元を第一義と考え、業績の推移も勘案しながら、中長期的な事業計画に基づき、収益の向上に不可欠な設備投資資金の確保と財務体質の強化を図りつつ、安定した配当を継続することを基本方針としております。」
株主還元を重視しつつ、設備投資資金の確保と財務体質強化を両立し、安定配当を継続する方針を示している。