Komori
大阪ソーダ(4046)・リスク再掲

有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2018に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019顕在化FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 120222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

大阪ソーダがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに60社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとされている。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとされている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとされている。
  10. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損」

    市場価格変動リスクに関連し、当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損354百万円を計上した。
  11. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損」

    市場価格変動リスクに関連し、当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損375百万円を計上した。
  12. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクに関連し、当第1四半期に投資有価証券評価損363百万円を計上した。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、主に債券および上場株式であり、市場リスクに晒されている。」

    保有する債券・上場株式の市場価格変動リスクと、時価・発行体財務状況の把握を引き続き記載している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとされている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとされている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとされている。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、主に債券および上場株式であり、市場リスクに晒されている。」

    保有する債券・上場株式について市場価格変動リスクを記載し、時価や発行体の財務状況を定期的に把握しているとしている。
一緒に動いた変遷

「市況製品の価格変動と競合による業績変動」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33★12
  1. ★この変遷
  2. 1市況製品の価格変動と競合による業績変動3回
  3. 2中国の成長鈍化による輸出減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大阪ソーダの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク|大阪ソーダ(4046)の変遷 | Komori