Komori
東亞合成(4045)・事実達成

時価算定会計基準等の2022年適用予定

FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020達成FY2022-Q1 – FY2023-Q12021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
時価算定会計基準等の適用対応1842社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1883件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしています。これによる当第1四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針について、予定されていた適用を当第1四半期連結会計期間の期首から実施した。財務諸表への影響はないとしている。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしています。」

    2022年12月期首から適用予定としていた時価算定会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。時価のある株式について、期末決算日前1か月の市場価格等の平均による時価法から、期末決算日の市場価格等に基づく時価法へ変更している。
  3. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」および「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(以下「時価算定会計基準等」という。)が開発され、時価の算定方法に関するガイダンス等が定められました。」

    時価算定会計基準、金融商品会計基準および時価開示適用指針について、2022年12月期首からの適用予定と影響額評価中の状態を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「高い自己資本比率の維持」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1高い自己資本比率の維持2回
  3. 2成長事業と基幹事業への分類および事業部再編2回
  4. 3期末配当1株当たり13円の決議2回
  5. 4自己株式1,039,900株の取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東亞合成の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
時価算定会計基準等の2022年適用予定|東亞合成(4045)の変遷 | Komori