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日本曹達(4041)・目標後退

新中期経営計画(2017年度~2019年度)の収益目標・投資計画

FY2017に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018-Q1再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32017: 220172018: 420182019: 420192020: 22020
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中期経営計画における売上高・営業利益・営業利益率・ROE目標2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020後退有価証券報告書

    「中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)においては、営業利益率6.5%以上、経常利益2020年3月期130億円、ROE7.0%以上を数値目標としておりました。同計画の最終年度である当連結会計年度においては、既存事業は販売堅調により目標を上回ったものの、計画に織り込んでいたM&Aや事業提携について進捗が無かったこと、また持分法による投資利益が計画を下回って推移したことなどにより、営業利益率5.6%、経常利益103億1千2百万円、ROE4.8%となりました。」

    中期計画の最終年度実績として、営業利益率、経常利益、ROEのいずれも数値目標を下回ったことを明示している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループにおきましては、「中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)」の主題である「事業収益力の向上」と「新規事業の創出」を推進し、さらなる企業価値の向上に取り組んでおります。」

    中期経営計画の最終年度に向けて、数値目標の変更や新たな達成見通しは示されず、2つの主題を継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループにおきましては、「中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)」の主題である「事業収益力の向上」と「新規事業の創出」を推進し、さらなる企業価値の向上に取り組んでおります。」

    中期経営計画の最終年度に向けて、数値目標の変更や新たな達成見通しは示されず、2つの主題を継続して推進している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループにおきましては、「中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)」の主題である「事業収益力の向上」と「新規事業の創出」を推進し、さらなる企業価値の向上に取り組んでおります。」

    中期経営計画の最終年度に向けて、「事業収益力の向上」と「新規事業の創出」という主題を継続している。今回の四半期報告書では、数値目標の達成見通しに関する新たな記載はない。
  5. FY2019後退有価証券報告書

    「「中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)」において掲げる目標は、営業利益率6.5%以上(商社事業を除く営業利益率8.0%以上)、経常利益2020年3月期 130億円、ROE 7.0%以上、投資金額3年間 500億円(成長投資100億円、維持更新投資200億円、M&A等200億円)としております。」「中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)」の最終年である2020年3月期は、数値目標の達成は困難な見通しでありますが、主題である「事業収益力の向上」と「新規事業の創出」を推進し、さらなる企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組みます。」

    中期計画の数値目標と投資計画は再掲されたが、最終年度の数値目標は達成困難との見通しが初めて明示された。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループにおきましては、「中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)」の主題である「事業収益力の向上」と「新規事業の創出」を推進し、さらなる企業価値の向上に取り組んでおります。」

    2018年3月期~2020年3月期の中期経営計画と、その主題を第3四半期累計期間でも継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)」の主題である「事業収益力の向上」と「新規事業の創出」を推進し、さらなる企業価値の向上に取り組んでおります。」

    2018年3月期~2020年3月期の中期経営計画と、その主題を継続して推進している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループにおきましては、「中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)」の主題である「事業収益力の向上」と「新規事業の創出」を推進し、さらなる企業価値の向上に取り組んでおります。」

    2018年3月期~2020年3月期の中期経営計画と、その主題である事業収益力の向上・新規事業の創出を継続して推進している。
  9. FY2018中期目標との差を開示有価証券報告書

    「「中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)」において掲げる目標は、営業利益率6.5%以上(商社事業を除く営業利益率8.0%以上)、経常利益2020年3月期 130億円、ROE 7.0%以上としております。当連結会計年度においては営業利益率4.5%(商社事業を除く営業利益率5.4%)、経常利益92億4百万円、ROE4.6%であり、引き続き目標達成に向け取り組んでまいります。」

    中期目標を同じ数値で再掲し、当年度実績が営業利益率4.5%、経常利益92億400万円、ROE4.6%であることを開示した。いずれも掲げた目標を下回る水準で、目標達成に向けた取り組み継続を記載している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループにおきましては、「中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)」の主題である「事業収益力の向上」と「新規事業の創出」を推進し、さらなる企業価値の向上に取り組んでおります。」

    2018年3月期~2020年3月期の中期経営計画と、その2つの主題を継続して推進している。
  11. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループにおきましては、「新中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)」を策定し、「事業収益力の向上」と「新規事業の創出」を主題として、企業価値の向上に取り組んでおります。」

    従来の2017年度~2019年度の新中期経営計画から、2018年3月期~2020年3月期の新計画へ計画期間と主題が更新されている。具体的な収益数値目標は本 filing では示されていない。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「「新中期経営計画(2017年度~2019年度)」において掲げる目標は、営業利益率6.5%以上(商社事業を除く営業利益率8.0%以上)、経常利益2020年3月期 130億円、ROE 7.0%以上、投資金額3年間 500億円(成長投資100億円、維持更新投資200億円、M&A等200億円)としております。」

    2017年度~2019年度を対象に、営業利益率、2020年3月期経常利益、ROEおよび3年間の投資金額・内訳を初めて具体的に設定している。
一緒に動いた変遷

「成長・基盤強化・グループ総合力の3重点施策」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1成長・基盤強化・グループ総合力の3重点施策2回
  3. 2Novusの飼料添加物メチオニン市況低迷による減益見込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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