多木化学(4025)・目標再掲直近のその他開示(2026-07-21)では「初出」
新規アルミ系水処理薬剤の全国展開
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-07-21。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規アルミ系水処理薬剤の全国展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「一方で、肥料や水処理薬剤などの基礎化学品は、今後のサステナブルな社会の実現にも不可欠な製品であり、新たな収益機会の創出にもつながるものと考えております。なかでも、超高塩基度ポリ塩化アルミニウム「PAC700A」は、気候変動が進む中、環境負荷の低減に貢献できる製品として積極的に提案し拡販に努めてまいります。」
PAC700Aを環境負荷低減に貢献する製品として提案・拡販し、新たな収益機会につなげる方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なかでも、超高塩基度ポリ塩化アルミニウム「PAC700A」は、気候変動が進む中、環境負荷の低減に貢献できる製品として積極的に提案し拡販に努めてまいります。」
PAC700Aを環境負荷低減に貢献する製品として提案・拡販する方針が継続している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「なかでも、超高塩基度ポリ塩化アルミニウム「PAC700A」は、環境負荷の低減に貢献できるSDGs対応商品として積極的に提案し拡販に努めてまいります。」
PAC700Aの展開が販売エリア拡大や適用試験から、環境負荷低減に貢献するSDGs対応商品としての積極提案・拡販へ広がった。 - FY2019前進有価証券報告書
「超高塩基度ポリ塩化アルミニウムに関しては、販売エリアの拡大を目指し、各地の浄水用原水に対する適用試験を行い、課題解決の提案を行いました。」
販売エリア拡大に向け、各地の浄水用原水への適用試験と顧客課題への提案まで進んだ。 - FY2018前進有価証券報告書
「新規アルミ系水処理薬剤(PAC700A)の拡販を目指し、浄水用膜ろ過システムや各種排水処理等への使用を検討し、適用範囲の拡大につながりました。」
PAC700Aについて、浄水用膜ろ過システムや排水処理への適用検討を通じて適用範囲が拡大した。 - FY2016初出有価証券報告書
「新規アルミ系水処理薬剤の全国展開を目指し、各地浄水場との共同研究を積極的に進めた結果」
新規アルミ系水処理薬剤の全国展開を目標に、各地浄水場との共同研究を進めている。