多木化学(4025)・施策後退
高塩基性塩化アルミニウム製造設備増強(第8期工事)
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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高塩基性塩化アルミニウム製造設備の増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2後退有価証券報告書
「投資計画の再検討を行っておりました高塩基性塩化アルミニウム製造設備増強(第8期工事)(投資予定額2億45百万円)は、一時中止することといたしました。なお、当該設備投資につきましては、今後も引き続き検討を進めてまいります。」
高塩基性塩化アルミニウム製造設備増強(第8期工事)は、完了予定未定の状態から一時中止となった。ただし、今後も投資自体の検討は継続するとしている。 - FY2020後退有価証券報告書
「高塩基性塩化アルミニウム製造設備増強(第8期工事)…245…平成30年12月…未定…50%増強」
高塩基性塩化アルミニウム製造設備増強は、投資計画の見直し・再検討により完了予定年月が令和2年12月から未定へ変更された。 - FY2019初出有価証券報告書
「高塩基性塩化アルミニウム製造設備増強(第8期工事) 245 - 自己資金 平成30年12月 令和2年12月 50%増強」
高塩基性塩化アルミニウム製造設備を50%増強する計画を開示し、完了予定を令和元年10月から令和2年12月へ変更した。