多木化学(4025)・施策前進
次期基幹システムの構築
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資159社が書いているテーマ・逆風5社・追い風154社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「ソフトウエア 子会社での次期基幹システム導入 15百万円」
次期基幹システムについて、子会社で15百万円のソフトウェア取得が開示され、導入が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「ソフトウエア 次期基幹システム導入 524百万円」
継続中だった次期基幹システムについて、当期に524百万円のソフトウェア取得が記載され、ソフトウェア仮勘定からの振替を含む導入進展が示された。 - FY2019初出有価証券報告書
「その主なものは、化学品事業での微粉末ケイ酸製造設備増強(第2期工事)及び継続中の次期基幹システム構築費用であります。」
次期基幹システムの構築を継続中であり、当期にはソフトウェア仮勘定への199百万円の増加などが開示された。