クレハ(4023)・目標達成
2018年度までの追加コスト削減35億円
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フェーズⅣにおける総コスト低減プロジェクト3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「コスト削減目標を達成、デジタル化・効率化を推進中」
KC2020で掲げたコスト削減目標を達成したと明示している。 - FY2017後退有価証券報告書
「改革推進プロジェクトの活動に「競争力のあるコスト構造への転換」の視点を加え、継続的なコスト削減を推進する。」
前 filingで示されていた「2018年度までに更に35億円」という数値・期限は今回明記されず、継続的なコスト削減という表現に変わっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「改革推進プロジェクトの継続により2018年度までに更に35億円を目標とするコスト削減を推進する。」
改革推進プロジェクトを継続し、2018年度までの追加削減額を35億円と明示している。