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日産化学(4021)・事実前進

第2四半期累計の増収増益

FY2018-Q2に初出。26回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-07。

26記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019-Q3その他FY2020-Q2 – FY2021-Q2その他FY2023-Q3 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-08-072017: 12018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移617社が書いているテーマ・逆風47社・追い風762社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの896件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「売上高、各利益ともに、前年同期および5月に発表した計画数値を上回りました。」

    第1四半期において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期および計画数値を上回った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期および5月に発表した業績予想を上回りました。」

    2026年3月期中間期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期および業績予想を上回った。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期及び5月に発表した業績予想を上回りました。」

    2025年3月期中間期は、売上高1,181億85百万円、営業利益283億44百万円、経常利益279億45百万円、親会社株主に帰属する中間純利益205億22百万円となり、全項目で前年同期および業績予想を上回った。
  4. FY2024通期減収減益・予想未達項目あり有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の結果となり、売上高、各利益ともに前年同期を下回りました。11月に発表した業績予想に対しては、経常利益は上ぶれたものの、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益は下ぶれました。」

    通期では売上高・各利益が前年同期を下回り、経常利益のみ業績予想を上回った。売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益は業績予想を下回った。
  5. FY2024-Q3前年同期比減収減益・計画超過有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期を下回りましたが、11月に発表した計画数値は上回りました。」

    第3四半期累計では売上高・各利益が前年同期を下回った一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが11月発表の計画数値を上回った。
  6. FY2024-Q2前年同期比減収減益・業績予想未達有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期及び5月に発表した業績予想を下回りました。」

    第2四半期累計で売上高1,056億75百万円、営業利益240億94百万円、経常利益261億97百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益194億97百万円となり、いずれも前年同期および業績予想を下回った。
  7. FY2024-Q1前年同期比減収減益・計画超過有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期を下回りましたが、5月に発表した計画数値は上回りました。」

    第1四半期は売上高・各利益が前年同期を下回った一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも5月発表の計画数値を上回った。
  8. FY2023通期増収増益・予想未達項目あり有価証券報告書

    「2月に発表した業績予想値比では、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益で下ぶれたものの、前年同期比では、売上高、各利益で増収増益となりました。」

    通期では売上高・各利益が前年同期を上回った一方、業績予想比では売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益が下振れた。
  9. FY2023-Q3計画比未達項目あり有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期を上回りました。11月に発表した業績予想に対しては、営業利益は上回ったものの、経常利益では下回りました。」

    前年同期比では売上高・各利益が増加したが、業績予想比では営業利益のみ上回り、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は下回った。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期及び8月に発表した業績予想を上回りました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期および業績予想を上回った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期及び5月に発表した業績予想を上回りました。また、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てで過去最高値を更新しました。」

    第1四半期に売上高・各利益が前年同期および業績予想を上回り、売上高と各利益の全てで過去最高値を更新した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期及び11月に発表した業績予想を上回りました。また、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高益を更新しました。」

    第3四半期累計で売上高および各利益が前年同期と業績予想を上回り、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高益を更新した。
  13. FY2022-Q2減収・過去最高益・業績予想超過有価証券報告書

    「売上高は前年同期を下回ったものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高益を更新し、5月に発表した業績予想を上回りました。」

    第2四半期累計は売上高91,807百万円で前年同期比減収となった一方、営業利益21,324百万円、経常利益22,263百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益16,291百万円はいずれも前年同期を上回り、利益項目は過去最高益かつ業績予想超過となった。
  14. FY2022-Q1減収増益・計画超過有価証券報告書

    「売上高 49,280 46,499 △2,780 40,000 +6,499 営業利益 9,810 11,875 +2,065 9,800 +2,075 経常利益 10,416 12,323 +1,907 10,200 +2,123 親会社株主に帰属する 四半期純利益 7,608 8,849 +1,241 7,500 +1,349」

    第1四半期は前年同期比で売上高が減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。また、各利益は計画数値を上回った。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期を上回り、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は11月に発表した計画数値を上回りました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は計画数値も上回った。
  16. FY2021-Q2前年同期比減収減益・予想超過有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期を下回ったものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は5月に発表した業績予想を上回りました。」

    第2四半期累計では売上高・各利益が前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は業績予想を上回った。
  17. FY2021-Q1増収増益・純利益減、計画超過有価証券報告書

    「売上高 492億80百万円 +5億61百万円 5億円下ぶれ 営業利益 98億10百万円 +4億68百万円 13億円上ぶれ 経常利益 104億16百万円 +4億35百万円 13億円上ぶれ 親会社株主に帰属する 四半期純利益 76億8百万円 △2億27百万円 8億円上ぶれ」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は計画を上回ったが、売上高は計画を下回った。
  18. FY2020-Q3前年同期比減収減益・計画超過有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期を下回ったものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は11月に発表した計画数値を上回りました。」

    第3四半期累計では売上高・各利益が前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は11月発表の計画数値を上回った。
  19. FY2020-Q2前年同期比減収減益・予想超過有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期を下回ったものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は5月に発表した業績予想を上回りました。」

    第2四半期累計では前年同期比で売上高・各利益が減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は業績予想を上回った。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高 508億77百万円 487億18百万円 △21億58百万円 営業利益 106億79百万円 93億41百万円 △13億38百万円 経常利益 119億2百万円 99億81百万円 △19億21百万円 親会社株主に帰属する 四半期純利益 88億30百万円 78億35百万円 △9億94百万円」

    従来の四半期累計での増収増益の流れに対し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高1,418億72百万円(前年同期比91億92百万円増)、営業利益238億21百万円(同14億29百万円増)、経常利益253億91百万円(同14億43百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益188億33百万円(同10億98百万円増)」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、第2四半期累計から増収増益が進展した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は以下の通りとなりました。」

    第2四半期累計の売上高は980億38百万円、営業利益は193億99百万円、経常利益は206億13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は154億9百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は、売上高508億77百万円(前年同期比34億56百万円増)、営業利益106億79百万円(同6億38百万円増)、経常利益119億2百万円(同10億51百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益88億30百万円(同9億42百万円増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は、売上高1,933億89百万円(前年同期比131億円増)、営業利益349億88百万円(同35億50百万円増)、経常利益362億35百万円(同45億21百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益271億42百万円(同31億16百万円増)となり」

    第2四半期・第3四半期に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は、売上高1,326億80百万円(前年同期比106億11百万円増)、営業利益223億92百万円(同36億91百万円増)、経常利益239億47百万円(同46億34百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益177億34百万円(同34億97百万円増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、第2四半期累計から業績の増収増益が進展している。
  26. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当期間における業績は、売上高909億97百万円(前年同期比64億83百万円増)、営業利益172億63百万円(同25億27百万円増)、経常利益178億31百万円(同36億18百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益131億81百万円(同25億84百万円増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「自己株式の取得・消却と株主還元」は、この変遷が動いた26回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1255422★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式の取得・消却と株主還元12回
  3. 2借入金減少と自己資本比率上昇による財務基盤の改善5回
  4. 3業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」の導入5回
  5. 4営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の過去最高益更新4回
  6. 5海外拠点を活用した市場情報・顧客対応力の強化2回
  7. 6フルララネル製品「ブラベクト」の世界展開と生産体制強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日産化学の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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