スタメン(4019)・施策前進
社外取締役を活用した監督・リスク管理体制
FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-06。直近の記載はFY2025。
7記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役を活用した監督・リスク管理体制88社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度においては、経営の監督機能の独立性をより高めるため、委員会の議長を変更いたしました。従来は代表取締役が議長を務めておりましたが、報酬決定プロセスにおける客観性を確保する観点から、取締役 中谷奈緒美が議長を務め、経営から独立した社外取締役 村瀬敬太、藤田豪人の3名体制へ移行しております。」
指名・報酬委員会の議長を代表取締役から取締役中谷奈緒美へ変更し、社外取締役2名を含む3名体制へ移行した。さらに、技術・プロダクト開発経験を持つ社外取締役の選任予定も開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、過半数を社外取締役で構成する任意の指名・報酬委員会を設置することにより、指名・報酬等に関する決定プロセスの透明性及び客観性の担保に努めております。」
過半数を社外取締役で構成する指名・報酬委員会、内部監査、リスク管理・コンプライアンス委員会による監督・リスク管理体制を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、過半数を社外取締役で構成する任意の指名・報酬委員会を設置することにより、指名・報酬等に関する決定プロセスの透明性及び客観性の担保に努めております。」
社外取締役を含む監査等委員会、内部監査室、指名・報酬委員会、リスク管理・コンプライアンス委員会を通じた監督・リスク管理体制を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、過半数を社外取締役で構成する任意の指名・報酬委員会を設置することにより、指名・報酬等に関する決定プロセスの透明性及び客観性の担保に努めております。」
監査等委員会、内部監査室、過半数を社外取締役で構成する指名・報酬委員会、四半期ごとに開催するリスク管理委員会・コンプライアンス委員会を設置している。