中期経営計画に基づくTECH企業への変革
FY2023-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-15。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年12月にスタートした中期経営計画(2023年11月期~2025年11月期)の2期目として、重点施策である①人材の確保と育成、②自社プロダクトソリューションサービスの拡大を中心に取り組み」
2025年11月期を最終年度とする中期経営計画の2期目として、人材の確保・育成と自社プロダクトソリューション拡大を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年12月にスタートした中期経営計画(2023年11月期~2025年11月期)の2期目として、重点施策である①人材の確保と育成、②自社プロダクトソリューションサービスの拡大を中心に取り組み」
2023年11月期から2025年11月期までの中期経営計画の2期目として、人材の確保・育成と自社プロダクトソリューションサービス拡大を重点施策とする方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは、2022年12月にスタートした中期経営計画(2023年11月期~2025年11月期)の2期目として、重点施策である①人材の確保と育成、②自社商材ソリューションサービスの拡大を中心に取り組み」
2023年11月期から2025年11月期までの中期経営計画の2期目として、人材の確保・育成と自社商材ソリューションサービス拡大を重点施策に据えた取り組みを継続している。 - FY2023重点施策・数値目標の具体化有価証券報告書
「Wisebookについては、2023年に開始したEdTechサービスにより教育分野への参入と更なる販路拡大を図り、2025年11月期末までに累計導入社数を3,000社まで増加させる計画を推進してまいります。DynaCADについては、公共事業におけるi-Construction、BIM/CIMの3D化推進の流れに沿った三次元CADのDynaCAD CUBEの拡大により、自治体導入数を300自治体まで増加させる計画を推進してまいります。」
TECH企業への変革を掲げる中期経営計画について、Wisebook累計導入社数3,000社、DynaCAD CUBE自治体導入数300自治体という2025年11月期末までの具体的目標を示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは、中期経営計画(2023年11月期~2025年11月期)を策定し、IT技術を通じて多様性社会を元気にするウェルネスな仕組みを提供する『ITプラットフォーム ビルダー&プロバイダー』として、TECH企業へと変革を目指しております。」
2023年11月期から2025年11月期までの中期経営計画と、ITプラットフォームの構築・提供者としてTECH企業へ変革する目標を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは、中期経営計画(2023年11月期~2025年11月期)を策定し、IT技術を通じて多様性社会を元気にするウェルネスな仕組みを提供する『ITプラットフォーム ビルダー&プロバイダー』として、TECH企業へと変革を目指しております。」
2023年11月期から2025年11月期までの中期経営計画と、ITプラットフォームの構築・提供者としてTECH企業へ変革する目標を継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画(2023年11月期~2025年11月期)を策定し、IT技術を通じて多様性社会を元気にするウェルネスな仕組みを提供する『ITプラットフォーム ビルダー&プロバイダー』として、TECH企業へと変革を目指しております。」
2023年11月期から2025年11月期までの中期経営計画を策定し、ITプラットフォームの構築・提供者としてTECH企業へ変革する目標を初めて明示している。