Komori
MITホールディングス(4016)・事実再掲

ドローン講習・プログラミング教室等の教育サービス

FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2021-Q3 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY20232021: 220212022: 420222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
国家ライセンス制度を契機としたドローン教育事業の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「国土交通省の定める所要の要件を満たした「管理団体」として、操縦技術講習等を実施しております。」

    ドローン操縦技術者講習サービスを、国土交通省の要件を満たす管理団体として継続している。
  2. FY2022企業向け講習会の受注減少有価証券報告書

    「当期は、コロナ禍の影響において、企業向けドローン操縦講習会の受注が減少したことにより、売上高は9,206千円(前期比22.7%減)となりました。」

    DIAの管理団体登録後の売上拡大記載から、企業向けドローン講習会の受注減少と売上高9,206千円、前期比22.7%減の記載へ変化した。
  3. FY2022-Q3講習会堅調・機体販売減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、ドローン操縦講習会は順調に推移したものの、ドローン機体販売による収益は前年を下回り、売上高は6,675千円(前年同期比21.5%減)となりました。」

    ドローン操縦講習会は順調だった一方、機体販売収益は前年を下回り、売上高は6,675千円、前年同期比21.5%減となった。
  4. FY2022-Q2講習会堅調・機体販売減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、ドローン操縦講習会は順調に推移したものの、ドローン機体販売による収益は前年を下回り、売上高は4,418千円(前年同期比16.2%減)となりました。」

    ドローン操縦講習会は順調だった一方、機体販売収益は前年を下回り、売上高は4,418千円、前年同期比16.2%減となった。
  5. FY2022-Q1講習会堅調・機体販売減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、ドローン操縦講習会は順調に推移したものの、ドローン機体販売による収益は前年を下回りました。」

    ドローン操縦講習会は順調だった一方、機体販売収益は前年を下回った。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「Drone International Association(DIA)が国土交通省の定める所要の要件を満たし、8月に「講習団体」から「管理団体」に登録されるなど、積極的に事業拡大を推進してまいりました。その結果、売上高は11,914千円(前期比122.1%増)となりました。」

    DIAが講習団体から管理団体へ登録され、ドローン関連売上高は11,914千円、前年比122.1%増となった。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「Drone International Association(DIA)が国土交通省の定める所要の要件を満たし、8月に「講習団体」から「管理団体」に登録されるなど、積極的に事業拡大を推進してまいりました。その結果、売上高は8,504千円(前年同期比171.4%増)となりました。」

    DIAが国土交通省の要件を満たし、「講習団体」から「管理団体」へ登録された。ドローン関連売上高は8,504千円、前年同期比171.4%増となった。
  8. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「ドローン操縦技術者講習等を実施するドローンソリューションサービス及び小中学生向けプログラミング教室の運営などのエデュケーションサービスなどを行っております。」

    ドローン操縦技術者講習と小中学生向けプログラミング教室を、その他ソリューションサービスとして開示している。
一緒に動いた変遷

「公共・通信・金融を基盤とする安定受注と成長」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1公共・通信・金融を基盤とする安定受注と成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MITホールディングスの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ドローン講習・プログラミング教室等の教育サービス|MITホールディングス(4016)の変遷 | Komori