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アクシス(4012)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-05-07)では「前進」

生産性の高い事業を構築し高収益企業となる目標

FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-07。

4記載
3年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY20242024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
業務・経営効率化による収益力・収益性の向上123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風126社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。105社中18社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-07前進決算説明資料

    「高付加価値領域の拡大により収益性 が高まる 一方、将来の成長に向けた人材投資等の先行投資も継続して計画する」

    高付加価値領域の拡大による収益性向上と、人材投資等の先行投資継続を業績見通しの前提として記載している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「② 収益性の高い高付加価値サービスを増やし、企業価値向上を目指す」

    従来の「生産性の高い事業を構築し、高収益企業となる」方針を、収益性の高い高付加価値サービスの拡大と企業価値向上へ表現・施策面で組み替えている。SI上流工程、デジタル基盤・ネットワーク構築、モビリティクラウド、IT部門BPO、AIプラットフォームを具体的な方向としている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「② 生産性の高い事業を構築し、高収益企業となる事を目指す」

    Vision2027の高生産性・高収益企業を目指す方針を引き続き掲げている。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「② 生産性の高い事業を構築し、高収益企業となる事を目指す」

    Vision2027の新たな中期経営方針として、高生産性・高収益企業を目指す方針を初めて明示している。システムインテグレーション事業でITコンサル領域を拡大し、ITサービス事業でサービス品質向上による顧客開拓を進めるとしている。
一緒に動いた変遷

「事業推進体制の強化とITサービス事業への集約」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1事業推進体制の強化とITサービス事業への集約2回
  3. 2働き方改革・人材成長支援・業務改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
生産性の高い事業を構築し高収益企業となる目標|アクシス(4012)の変遷 | Komori