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アクシス(4012)・事実再定義

システムインテグレーションを中核とするクラウドとの二事業体制

FY2020-Q3に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

16記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2024-H12020: 12021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 22025
同じテーマの他社
システムインテグレーションへの事業集中2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

アクシスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「なお、当中間会計期間より、従来「システムインテグレーション事業」としていたセグメントの名称を「システムサービス事業」に変更しております。」

    従来のシステムインテグレーション事業について、報告セグメント名称をシステムサービス事業へ変更した。セグメント情報への影響はないとしている。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「ITサービス事業は、クラウドサービス、デジタルコンサルティングサービスにて構成されております。」

    ITサービス事業の構成をクラウドサービスとデジタルコンサルティングサービスと記載しており、従来記載されていたセキュリティ事業は今回の構成説明に含まれていない。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション事業とITサービス事業を中心とする事業内容について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション事業とITサービス事業を中心とする事業内容について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び非連結子会社(AXIS ITSolution Singapore PTE.LTD.)の計2社で構成されており、システムインテグレーション事業とITサービス事業の2つの事業を営んでおります。」

    ヒューマンソフト吸収合併後の当社・非連結子会社の2社体制と、システムインテグレーション事業・ITサービス事業の二事業構成を記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容について重要な変更はないと記載している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社において営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容について重要な変更はないと記載している。既存のシステムインテグレーション事業とITサービス事業の構成を前提としている。
  8. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間より、企業価値の向上を図るために、事業推進体制の強化及び効果的かつ効率的な事業運営を目的とした体制変更を行ったことに伴い、事業区分を見直し、ITサービス事業にクラウドサービス、セキュリティサービス、デジタルコンサルティングサービスを集約しております。」

    従来のシステムインテグレーション事業・クラウドサービス事業に加えて開始していたセキュリティサービスとデジタルコンサルティングサービスを、当第3四半期からITサービス事業に集約する事業区分へ見直している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    システムインテグレーション事業、クラウドサービス事業に加え、前四半期から開始したデジタルコンサルティング事業・セキュリティ事業を含む事業構成について、重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、その他の事業として、デジタルコンサルティング事業とセキュリティ事業を2022年3月より開始いたしました。」

    従来のシステムインテグレーション事業とクラウドサービス事業の二事業体制に加え、その他の事業としてデジタルコンサルティング事業とセキュリティ事業を開始している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社(株式会社ヒューマンソフト)の計2社で構成されており、システムインテグレーション事業とクラウドサービス事業の2つの事業を営んでおります。」

    ヒューマンソフトを含む2社体制と、システムインテグレーション・クラウドサービスの二事業体制を再確認している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、システムインテグレーション事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいと考えられることから、セグメント情報の記載を省略しております。」

    システムインテグレーション事業とクラウドサービス事業の二事業体制を前提に、システムインテグレーション事業の割合が高い構造を再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、システムインテグレーション事業とクラウドサービス事業の2つの事業を行っており」

    システムインテグレーション事業とクラウドサービス事業の二事業体制を再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、システムインテグレーション事業とクラウドサービス事業の2つの事業を行っており」

    システムインテグレーション事業とクラウドサービス事業の二事業体制を再確認している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、システムインテグレーション事業とクラウドサービス事業の2つの事業を営んでおります。」

    システムインテグレーション事業とクラウドサービス事業の二事業体制を再確認している。
  16. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社の創業以来の事業であるシステムインテグレーション事業及び2018年度から開始したクラウドサービス事業において」

    創業以来のシステムインテグレーション事業と、2018年度開始のクラウドサービス事業を営んでいる。
一緒に動いた変遷

「ウクライナ情勢・金融資本市場の変動による先行き不透明感」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ウクライナ情勢・金融資本市場の変動による先行き不透明感2回
  3. 2東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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