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アクシス(4012)・事実再掲

東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資

FY2020-Q3に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12020: 12021: 120212022: 420222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 スタンダード市場」

    東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 スタンダード市場」

    東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所   スタンダード市場」

    東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 スタンダード市場」

    東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認している。
  5. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当社株式は、2022年9月2日付で、東京証券取引所グロース市場から、東京証券取引所スタンダード市場へ市場変更しております。」

    2022年9月2日付で、東京証券取引所グロース市場からスタンダード市場へ市場変更したことを記載している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所   グロース市場」

    東京証券取引所の市場区分再編後も、グロース市場への上場状態を記載している。
  7. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所マザーズ(第1四半期会計期間末現在) グロース市場(提出日現在)」

    東京証券取引所の市場区分再編に伴い、四半期末時点のマザーズから提出日現在のグロース市場へ表記が変わっている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所マザーズに株式を上場」

    2020年9月のマザーズ上場後も、同市場への上場状態を再確認している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年9月30日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」

    2020年9月30日のマザーズ上場と、公募による新株発行・自己株式処分を通じた資本市場からの資金調達を再確認している。
  10. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2020年9月30日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」

    2020年9月30日のマザーズ上場を記載している。上場にあたり新株式50,000株の発行および自己株式28,000株の処分も行われ、資本金と資本剰余金が増加している。
一緒に動いた変遷

「システムインテグレーションを中核とするクラウドとの二事業体制」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1システムインテグレーションを中核とするクラウドとの二事業体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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