Komori
トレードワークス(3997)・目標再掲直近の経営計画(2026-08-07)では「前進」

価値創造パートナーとしての持続的成長

FY2017に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

15記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY2022 – FY20242018: 120182019: 120192020: 020202021: 220212022: 120222023: 320232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立161社が書いているテーマ・逆風1社・追い風164社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、永続的な成長の礎を築くための計画として、2022年12月期を初年度とし、2026年12月期を最終年度とする「中期経営計画」を策定し、更なる成長戦略の推進及び企業価値の最大化を図ってまいります。」

    2022年12月期から2026年12月期までの中期経営計画に基づく成長戦略推進と企業価値最大化を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、永続的な成長の礎を築くための計画として、2022年12月期を初年度とし、2026年12月期を最終年度とする「中期経営計画」を策定し、更なる成長戦略の推進及び企業価値の最大化を図ってまいります。」

    2022年12月期から2026年12月期までの中期経営計画による成長戦略推進と企業価値最大化を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2026年12月期を最終年度とする中期経営計画にあるとおり、コア事業の深耕及び次世代金融、新デジタル時代を見据えたテクノロジー・ファースト型の企業成長戦略に取り組んでおり、今後、既存ビジネスと新規ビジネスの両輪にて事業を展開し、更なる企業価値の向上を図っております。」

    2026年12月期を最終年度とする中期経営計画、コア事業の深耕、次世代金融・新デジタル領域への展開及び企業価値向上を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは中期経営計画の2年目として、「持続的かつ健全な成長」を目指し、テクノロジーと金融知識を持つ専門性の高い企業として「事業領域拡大」及び「ビジネスモデル転換」を継続し、規模・収益力の拡大の実現に向けて取り組んでまいりました。」

    中期経営計画の2年目として、「持続的かつ健全な成長」を掲げ、事業領域拡大とビジネスモデル転換を継続し、規模・収益力の拡大を目指している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、永続的な成長の礎を築くための計画として、2022年12月期を初年度とし、2026年12月期を最終年度とする「中期経営計画」を策定し、更なる成長戦略の推進及び企業価値の最大化を図ってまいります。」

    2022年12月期から2026年12月期までの中期経営計画によって成長戦略の推進と企業価値最大化を図る方針を継続している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、永続的な成長の礎を築くための計画として、2022年12月期を初年度とし、2026年12月期を最終年度とする「中期経営計画」を策定し、更なる成長戦略の推進及び企業価値の最大化を図ってまいります。」

    従来の2023年度の新たな収益基盤創出という中期方針から、2022~2026年の中期経営計画による成長戦略推進と企業価値最大化へ計画の枠組みを改めている。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「持続的な企業価値向上を図るべくDXの取組みを自主的・自発的に進めることを企業に促す等の目的で、経済産業省が2020年11月に「デジタルガバナンス・コード」を策定いたしました。」

    持続的な企業価値向上を図る方針を引き続き示している。
  8. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社は、上場後の2018年からの3カ年計画を経て、次なる成長を続けていくための中期経営方針として「コア事業の集中と変革・新たな企業価値の創造」を掲げ、企業価値を高め、事業成長を実現するため、2023年度に新たな収益基盤を創出することを目指しております。」

    従来の持続的成長・企業価値向上という目標に加え、「コア事業の集中と変革」を中期経営方針として掲げ、2023年度に新たな収益基盤を創出する期限付きの目標へ具体化している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、安定的な事業拡大を通じて企業価値を向上させていくことを重要な経営目標と位置付けております。」

    安定的な事業拡大を通じた企業価値向上を重要な経営目標としている。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「お客様のビジネスにイノベーションをもたらす価値創造パートナーとして持続的成長を遂げる企業を目指してまいりました。」

    顧客のビジネスに価値をもたらすパートナーとして、持続的成長を目指す目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「開発遅延・工数増加リスク」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1開発遅延・工数増加リスク2回
  3. 2FX新パッケージとOEM販売の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トレードワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
価値創造パートナーとしての持続的成長|トレードワークス(3997)の変遷 | Komori