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ウォンテッドリー(3991)・事実中間期減収・減益直近の業績予想の修正(2026-10-14)では「その他」

第2四半期累計期間の営業損失・四半期純損失

FY2018-Q2に初出。33回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-15。

33記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – 2026-10-152018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の営業収益は2,332,767千円(前年同期比△5.8%)、営業利益は562,497千円(前年同期比△39.1%)、経常利益は560,297千円(前年同期比△38.8%)、親会社株主に帰属する中間純利益は345,354千円(前年同期比△40.3%)となりました。」

    当中間連結会計期間は営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  2. FY2025通期増収・増益有価証券報告書

    「ストック収益とフロー収益がともに前期比で伸長したことで、当連結会計年度の営業収益は、4,908,830千円(前年同期比4.0%増)、営業利益は1,644,847千円(同3.2%増)、経常利益は1,644,044千円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,083,381千円(同4.5%増)となりました。」

    FY2025通期はストック収益・フロー収益がともに伸長し、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加した。
  3. FY2025-H1中間期増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の営業収益は2,477,674千円(前年同期比+6.4%)、営業利益は924,183千円(前年同期比+23.9%)、経常利益は915,006千円(前年同期比+24.3%)、親会社株主に帰属する中間純利益は578,777千円(前年同期比+29.2%)となりました。」

    当中間連結会計期間は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  4. FY2024通期減収・増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は、4,722,125千円(前年同期比0.5%減)、営業利益は1,594,370千円(同0.3%増)、経常利益は1,579,367千円(同1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,036,414千円(同4.1%増)となりました。」

    FY2024通期は営業収益が0.5%減少した一方、営業利益0.3%増、経常利益1.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益4.1%増となった。
  5. FY2024-Q3第三四半期累計減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は3,516,946千円(前年同四半期比△1.8%)、営業利益は1,137,026千円(前年同四半期比△7.9%)、経常利益は1,126,040千円(前年同四半期比△7.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は691,918千円(前年同四半期比△8.4%)となりました。」

    前年同四半期比で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、第3四半期累計期間は減収・減益となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,327,967千円(前年同期比△2.8%)、営業利益は745,821千円(前年同期比△6.1%)、経常利益は735,974千円(前年同期比△6.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は447,947千円(前年同期比△8.6%)となりました。」

    前年同期比で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、第2四半期累計期間は減収・減益となった。
  7. FY2024-Q1減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は1,168,944千円(前年同期比△1.5%)、営業利益は394,580千円(前年同期比+14.2%)、経常利益は389,311千円(前年同期比+14.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は242,595千円(前年同期比+9.3%)となりました。」

    前年同期比で営業収益は1.5%減少した一方、営業利益は14.2%、経常利益は14.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.3%増加した。
  8. FY2023通期増収・大幅増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は、4,746,368千円(前年同期比5.5%増)、営業利益は1,589,653千円(同27.0%増)、経常利益は1,564,176千円(同26.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は995,161千円(同34.2%増)となりました。」

    FY2023通期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2023-Q3第三四半期累計増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は3,580,546千円(前年同四半期比+7.6%)、営業利益は1,234,098千円(前年同四半期比+30.5%)、経常利益は1,218,808千円(前年同四半期比+30.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は755,197千円(前年同四半期比+31.3%)となりました。」

    前年同四半期比で営業収益は7.6%増、営業利益・経常利益は各30.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は31.3%増となり、第三四半期累計で増収・増益となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,396,128千円(前年同期比+10.0%)、営業利益は793,979千円(前年同期比+66.0%)、経常利益は782,698千円(前年同期比+67.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は490,044千円(前年同期比+66.9%)となりました。」

    第2四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q1第1四半期増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は1,186,680千円(前年同期比+12.0%)、営業利益は345,382千円(前年同期比+34.3%)、経常利益は340,133千円(前年同期比+35.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は221,862千円(前年同期比+37.4%)となりました。」

    第1四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  12. FY2022通期大幅増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は、4,497,674千円(前年同期比25.8%増)、営業利益は1,251,727千円(同202.1%増)、経常利益は1,238,554千円(同205.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は741,633千円(同213.2%増)となりました。」

    FY2022通期は営業収益4,497,674千円、営業利益1,251,727千円、経常利益1,238,554千円、親会社株主に帰属する当期純利益741,633千円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  13. FY2022-Q3第三四半期累計増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は3,328,024千円(前年同四半期比+29.2%)、営業利益は945,726千円(前年同四半期比+81.3%)、経常利益は934,036千円(前年同四半期比+79.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は575,069千円(前年同四半期比+78.7%)となりました。」

    前年同四半期比で営業収益29.2%増、営業利益81.3%増、経常利益79.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益78.7%増となり、第3四半期累計期間の増収・増益を記載している。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,177,588千円(前年同期比+33.1%)、営業利益は478,166千円(前年同期比+14.2%)、経常利益は468,148千円(前年同期比+12.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は293,671千円(前年同期比+14.8%)となりました。」

    第2四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q1第1四半期増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は1,059,467千円(前年同期比+36.5%)、営業利益は257,260千円(前年同期比+22.4%)、経常利益は251,927千円(前年同期比+22.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161,462千円(前年同期比+18.1%)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2021通期増収・営業減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は、3,574,659千円(前年同期比15.5%増)、営業利益は414,354千円(同6.6%減)、経常利益は405,409千円(同7.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は236,792千円(同1.4%増)となりました。」

    営業収益は15.5%増加した一方、営業利益は6.6%減、経常利益は7.3%減となった。親会社株主に帰属する当期純利益は1.4%増加した。営業費用増加の主因として広告宣伝費の増加を説明している。
  17. FY2021-Q3第三四半期累計増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,575,130千円(前年同四半期比+9.3%)、営業利益は521,509千円(前年同四半期比+69.9%)、経常利益は521,304千円(前年同四半期比+75.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は321,814千円(前年同四半期比+112.3%)となりました。」

    前年同四半期比で営業収益は9.3%増、営業利益は69.9%増、経常利益は75.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は112.3%増となった。
  18. FY2021-Q2四半期大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は1,635,518千円(前年同期比+1.9%)、営業利益は418,547千円(前年同期比+122.8%)、経常利益は415,786千円(前年同期比+127.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は255,914千円(前年同期比+164.5%)となりました。」

    営業収益は前年同期比1.9%増にとどまった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に増加した。
  19. FY2021-Q1四半期大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は776,220千円(前年同期比+0.1%)、営業利益は210,264千円(前年同期比+278.5%)、経常利益は206,286千円(前年同期比+248.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は136,744千円(前年同期比+306.0%)となりました。」

    営業収益は前年同期比0.1%増にとどまった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に増加した。
  20. FY2020通期増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は、3,094,524千円(前年同期比5.9%増)、営業利益は443,777千円(同45.4%増)、経常利益は437,274千円(同48.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は233,461千円(同59.4%増)となりました。」

    前年同期の四半期累計では利益減少が続いていたが、通期では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。
  21. FY2020-Q3売上増・利益減幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,357,024千円(前年同四半期比+9.4%)、営業利益は306,913千円(前年同四半期比-5.3%)、経常利益は296,785千円(前年同四半期比-6.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は151,608千円(前年同四半期比-14.4%)となりました。」

    営業収益は前年同四半期比9.4%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。前四半期累計期間と比べても利益減少幅が拡大している。
  22. FY2020-Q2売上増・利益微減有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は1,605,506千円(前年同期比+14.9%)、営業利益は187,894千円(前年同期比△0.1%)、経常利益は182,475千円(前年同期比△2.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96,747千円(前年同期比△5.0%)となりました。」

    営業収益は前年同期比14.9%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で小幅に減少した。
  23. FY2020-Q1四半期減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は775,402千円(前年同期比+12.9%)、営業利益は55,547千円(前年同期比△41.8%)、経常利益は59,167千円(前年同期比△37.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33,681千円(前年同期比△39.9%)となりました。」

    営業収益は前年同期比12.9%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  24. FY2019通期増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は、2,922,366千円(前連結会計年度比35.1%増)、営業利益は305,146千円(同68.6%増)、経常利益は294,581千円(同66.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は146,495千円(同比41.3%増)となりました。」

    連結通期で営業利益305,146千円、経常利益294,581千円、親会社株主に帰属する当期純利益146,495千円となり、いずれも前連結会計年度から増加した。
  25. FY2019-Q3黒字幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,153,551千円(前年同四半期比+42.1%)、営業利益は323,969千円(前年同期は8,354千円の営業利益)、経常利益は317,933千円(前年同期は4,030千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177,083千円(前年同期は16,462千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業利益8,354千円・経常利益4,030千円・親会社株主に帰属する四半期純損失16,462千円に対し、当第3四半期累計期間は営業利益323,969千円、経常利益317,933千円、四半期純利益177,083千円となった。営業収益も前年同期比42.1%増加している。
  26. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は1,397,592千円(前年同期比+49.81%)、営業利益は188,145千円(前年同期は60,927千円の営業損失)、経常利益は186,875千円(前年同期は63,266千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101,790千円(前年同期は61,667千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、当第2四半期累計期間では営業利益、経常利益、四半期純利益を記載する形に変わった。営業収益も前年同期比49.81%増加している。
  27. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は686,835千円(前年同期比+58.8%)、営業利益は95,362千円(前年同期比+252.5%)、経常利益は95,299千円(前年同期比+235.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56,067千円(前年同期比+376.4%)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業損失・純損失、第3四半期累計期間の親会社株主に帰属する純損失の記載から、第1四半期累計期間では営業利益・経常利益に加えて親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字として記載されている。前年同期比では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  28. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は1,515,690千円(前年同四半期比66.5%増加)、営業利益は8,354千円(前年同四半期比386.2%増加)、経常利益は4,030千円(前年同四半期比123.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16,462千円(前年同四半期は6,206千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前回の第2四半期累計期間における営業損失の記載から、第3四半期累計期間では営業利益・経常利益を記載する形に変わった。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は継続している。
  29. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は932,901千円、営業損失は60,927千円、経常損失は63,266千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は61,667千円となりました。」

    FY2018-Q2累計期間の業績実績として、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を記載している。前年同四半期との比較分析は行っていない。
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次にこの変遷が動くとき
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