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ウォンテッドリー(3991)・施策再掲直近の経営計画(2026-10-14)では「前進」

Perk・Internal Story・Pulseによるエンゲージメントサービス

FY2020に初出。20回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

20記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20252020: 12021: 420212022: 220222023: 220232024: 420242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
HR Tech関連サービスの開発・強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-08前進prtimes.jp

    「今回の連携により、Perkユーザーは、日々の特典利用で貯まった「Perkポイント」を、OZmallで利用できる電子クーポンと交換できるようになります。」

    Perkの提供を継続するだけでなく、OZmallの電子クーポンとのポイント交換機能を追加し、利用可能な福利厚生特典を拡充した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な企業価値の向上を目指し、主力プロダクトである「Wantedly Visit」の継続的な開発・改善を行いながら、新規事業領域の「Engagement Suite」を積極的に推進していく方針であり」

    Visitの継続的な開発・改善とEngagement Suiteの積極推進を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「新規事業領域の「Engagement Suite」及び「Wantedly Hire」の提供を進めており」

    Engagement Suiteの提供を進める方針を継続している。新たな構成サービスや具体的なマイルストーンは示していない。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な企業価値の向上を目指し、主力プロダクトである「Wantedly Visit」の継続的な開発・改善を行いながら、新規事業領域の「Engagement Suite」を積極的に推進していく方針であり」

    Engagement Suiteを新規事業領域として積極的に推進する方針を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは主力プロダクトである「Wantedly Visit」の継続的な開発・改善を図るとともに、新規事業領域の「Engagement Suite」の提供を進めており」

    Engagement Suiteの提供を進める方針を継続している。Perkへの注力や新機能開発など、前回記載からの新たな具体的進捗は示していない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは主力プロダクトである「Wantedly Visit」の継続的な開発・改善を図るとともに、新規事業領域の「Engagement Suite」の提供を進めており」

    Engagement Suiteの提供を進める方針を継続している。新たな構成サービスや具体的マイルストーンは示していない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは主力プロダクトである「Wantedly Visit」の継続的な開発・改善を図るとともに、新規事業領域の「Engagement Suite」の提供を進めており、当第1四半期末時点で登録企業ユーザ数は4.0万社(※)、登録個人ユーザ数は389万人(※)となりました。」

    Engagement Suiteの提供を進める方針を継続している。Perkへの注力や新機能開発など、FY2023に記載した具体策からの新たな進捗は示していない。
  8. FY2023Perkへの注力・新機能開発有価証券報告書

    「「Engagement Suite」の中でも福利厚生サービスであるPerkに注力し、新機能開発を行うとともに、質の高い掲載サービスを拡充することで、顧客基盤の拡大を図ります。」

    Engagement Suiteについて、構成サービスの継続提供に加え、Perkへの注力、新機能開発、掲載サービス拡充、顧客基盤拡大を具体的な施策として記載している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主力プロダクトである「Wantedly Visit」の継続的な開発・改善を図る一方で、エンゲージメントサービスの提供を進めております。」

    Engagement Suiteを構成するエンゲージメントサービスの提供を継続して進めている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主力プロダクトである「Wantedly Visit」の継続的な開発・改善を図る一方で、シンガポール市場開拓や新たにエンゲージメントサービスの提供を開始しております。」

    エンゲージメントサービスの提供を継続的な事業展開の一環として記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主力プロダクトである「Wantedly Visit」の継続的な開発・改善を図る一方で、シンガポール市場開拓や新たにエンゲージメントサービスの提供を開始しております。」

    FY2020に開始し、FY2021年9月にEngagement Suiteとしてリリースしたエンゲージメントサービスの提供を引き続き記載している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年9月 「Engagement Suite」リリース 社内報サービス「Story」 チームマネジメントサービス「Pulse」 福利厚生サービス「Perk」」

    FY2020にβ版として開始したエンゲージメント関連サービスについて、2021年9月にEngagement Suiteとしてリリースし、Story、Pulse、Perkを構成サービスとして明示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、主力プロダクトである「Wantedly Visit」及び「Wantedly People」への継続的な開発・改善を図る一方で、進出しているシンガポール、香港における市場開拓や新たにエンゲージメントサービスを始めております。」

    FY2020に開始したエンゲージメントサービスを継続して展開している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主力プロダクトである「Wantedly Visit」及び「Wantedly People」への継続的な開発・改善を図る一方で、進出しているシンガポール、香港における市場開拓や新たにエンゲージメントサービスを始めております。」

    FY2020に開始したエンゲージメントサービスを継続して展開している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「新たにエンゲージメントサービスを始めております。」

    FY2020に開始したエンゲージメントサービスを継続して展開している。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「2020年3月 福利厚生サービス「Perk」β版リリース 2020年7月 社内報サービス「Internal Story」β版リリース 2020年8月 コンディション・マネジメントサービス「Pulse」β版リリース」

    福利厚生、社内報、チーム状態の可視化を含むエンゲージメントサービスを、2020年中に相次いでβ版として開始した。
一緒に動いた変遷

「ユーザー基盤の拡大と継続利用の加速」は、この変遷が動いた20回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1ユーザー基盤の拡大と継続利用の加速3回
  3. 2機械学習・人工知能とビッグデータによる新機能創造3回
  4. 3Wantedly Hireへの投資・成長事業化2回
  5. 4営業収益を重要指標とする企業価値向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウォンテッドリーの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の経営計画で、「前進」でした。
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