ウォンテッドリー(3991)・施策再定義
サステナビリティ方針の経営会議・取締役会報告
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督262社が書いているテーマ・逆風10社・追い風215社
ウォンテッドリーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの263件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループのサステナビリティに関するリスク及び機会を含む方針及び取組は、取締役会にて審議し、モニタリングを行っております。」
従来の経営会議での協議・報告と重要事項の取締役会報告という説明から、サステナビリティのリスク・機会を含む方針・取組を取締役会が審議・モニタリングする体制として記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループのサステナビリティに関する方針及び取組は、経営会議で協議・報告を行うとともに、重要なものについては取締役会に報告をいたします。」
サステナビリティ方針・取組を経営会議で協議・報告し、重要事項を取締役会に報告する体制を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループのサステナビリティに関する方針及び取組は、経営会議で協議・報告を行うとともに、重要なものについては取締役会に報告をいたします。」
サステナビリティ方針・取組を経営会議で協議・報告し、重要事項を取締役会に報告するガバナンス体制を初めて開示している。