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テモナ(3985)・施策削除

サブスクリプション×AIテクノロジーによる顧客獲得・業務最適化

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY20212020: 420202021: 22021
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「AI領域の研究開発活動は、当社子会社であるテモラボ株式会社が行っておりました。同社は当事業年度の初めより事業活動を縮小したため、当事業年度は同社研究開発活動は行っておりません。このため、当事業年度において研究開発費とすべき研究開発活動はございません。なお、同社は2021年8月27日付で清算結了しております。」

    サブスクリプション×AIテクノロジーを掲げた研究開発活動は当事業年度に行われず、担当子会社も清算結了している。
  2. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「AI領域の研究開発活動は、当社子会社であるテモラボ株式会社が行っておりましたが、同社は2021年3月30日付で解散し、現在清算手続き中であります。このため、当第2四半期累計期間において研究開発費とすべき研究開発活動は行っておりません。」

    AI領域の研究開発を担っていたテモラボが解散し、当第2四半期累計期間には同活動を行っていないため、従来の「サブスクリプション×AIテクノロジー」研究開発施策は明示的に終了している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においては「サブスクストア」およびAIに関するシステムの研究開発活動を行っております。」

    サブスクストアとAI関連システムの研究開発を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「AIを活用した新しいサービス開発のための研究開発費の増加」

    AIを活用した新しいサービス開発への研究開発費の支出を継続している。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当該合弁子会社において、データに基づいて発見された新しい価値をAIプラットフォームとしてシステム化し、顧客の様々な業務オペレーションを最適化する研究開発活動を行っております。」

    前四半期に設立したオプスデータで、AIプラットフォームのシステム化と顧客業務オペレーションの最適化を目的とする研究開発活動を開始している。
  6. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当該子会社において、顧客の獲得コストの改善や労働生産性の向上に寄与すべく「サブスクリプション×AIテクノロジー(人工知能)」をテーマにした研究開発活動を行っております。株式会社ロボケンは、AI関連の開発実績を多く持つデータサイエンティストが所属しており、同社と合弁会社を設立することで、当社グループの「サブスクリプション×AIテクノロジー(人工知能)」をテーマにした研究開発を強化するとともに、データに基づいて発見された新しい価値をAIプラットフォームとしてシステム化し、お客様の様々な業務オペレーションを最適化・自動化することが可能となります。」

    新設子会社テモラボでAI研究開発を開始し、ロボケンとの合弁会社設立によって、顧客獲得コスト改善、労働生産性向上、業務オペレーションの最適化・自動化を目指す取り組みを具体化している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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