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イノベーション(3970)・事実アカウント数減少継続・単価記載なし

List Finderのアカウント当たり単価の低下

FY2018-Q2に初出。26回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

26記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY2024-Q32017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 1
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List Finderのアカウント単価低下による売上縮小1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3アカウント数減少継続・単価記載なし有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」におきましては、当第3四半期連結会計期間末のアカウント数は450件(前年同期比9.1%減)にとどまり」

    List Finderのアカウント数は前年同期比9.1%減の450件となった。今回の記載では、アカウント当たり単価への言及はない。
  2. FY2024-Q2アカウント数減少有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」におきましては、当第2四半期連結会計期間末のアカウント数は446件(前年同期比9.5%減)にとどまり」

    List Finderのアカウント数は前年同期比9.5%減の446件となった。今回の記載ではアカウント当たり単価についての言及はない。
  3. FY2024-Q1アカウント数減少と単価上昇有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」におきましては、当第1四半期連結会計期間のアカウント数は476件(前年同期比4.6%減)にとどまったものの、アカウント当たりの単価上昇もあり」

    List Finderはアカウント数が前年同期比4.6%減となる一方、アカウント当たり単価の上昇が続いている。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「「List Finder」におきましては、当連結会計年度末のアカウント数は477件(前年同期比0.2%減)にとどまりました。一方で、アカウント当たりの単価が堅調に推移していることに加え、費用抑制対策が奏功したこと等により」

    List Finderは通期アカウント数が477件で前年同期比微減となった一方、アカウント当たり単価の堅調な推移が続いている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、アカウント当たりの単価が堅調に推移していることに加え、費用抑制対策が奏功したこと等によりITソリューション事業の売上高は359,558千円(前年同期比0.7%増)、セグメント利益は107,160千円(前年同期比49.8%増)となりました。」

    List Finderでは、アカウント当たり単価が引き続き堅調に推移していると記載している。
  6. FY2023-Q2アカウント数減少と単価上昇有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」におきましては、当第2四半期連結会計期間のアカウント数は493件(前年同期比8.4%減)となりました。また、アカウント当たりの単価は上昇し続けていること等により、ITソリューション事業の売上高は240,326千円(前年同期比1.3%増)、セグメント利益は59,549千円(前年同期比36.3%増)となりました。」

    List Finderはアカウント数が前年同期比8.4%減となった一方、アカウント当たり単価の上昇が継続し、事業売上高・セグメント利益は増加した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」におきましては、当第1四半期連結会計期間のアカウント数は499件(前年同期比6.4%増)となりました。また、アカウント当たりの単価は上昇し続けていること等によりITソリューション事業の売上高は121,152千円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益は25,638千円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    List Finderはアカウント数が前年同期比6.4%増の499件へ増加し、アカウント当たり単価の上昇も続いている。ITソリューション事業の売上高・セグメント利益も前年同期を上回った。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」におきましては、当連結会計年度末のアカウント数は478件(前年同期比0.6%増)と微増にとどまったものの、アカウント当たりの単価は上昇し増益基調で推移いたしました。」

    List Finderのアカウント数は478件、前年同期比0.6%増へ転じ、アカウント当たり単価の上昇も続いている。
  9. FY2022-Q3アカウント数が減少基調から増加へ転換有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」におきましては、当第3四半期連結会計期間のアカウント数は484件(前年同期比3.9%増)となりました。また、アカウント当たりの単価は上昇し続けていること等により」

    従来の前年同期比減少から、アカウント数が前年同期比3.9%増へ転じた一方、アカウント当たり単価の上昇は継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」におきましては、当第2四半期連結会計期間のアカウント数は455件(前年同期比0.2%減)となったものの、アカウント当たりの単価は上昇したことから、ITソリューション事業の売上高は237,272千円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    List Finderでは、アカウント数が前年同期比0.2%減となる一方、アカウント当たり単価の上昇が続いている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」においては、当第1四半期連結累計期間のアカウント数は469件(前年同期比1.3%減)となったものの、アカウント当たりの単価は上昇したことから、ITソリューション事業の売上高は120,460千円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    List Finderではアカウント数の減少とアカウント当たり単価の上昇が引き続き併存している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「「List Finder」は、当連結会計年度末日現在において475アカウントの契約となっております。今後も法人営業に特化した機能に絞り込み、サービス力とコンサルティングサービスも含めた製販一体の体制によるサポート力及び当社のクライアント基盤を背景に順調に増加していくと見込んでおります。」

    契約アカウント数475件を開示し、アカウント当たり単価が上昇する一方で、法人営業特化・製販一体の支援力を背景に今後の増加を見込む方針を再確認している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」においては、当第3四半期連結会計期間末のアカウント数は466件(前年同期比0.9%減)となったものの、アカウント当たりの単価は上昇いたしました。」

    List Finderでは、アカウント数が前年同期比で減少する一方、アカウント当たり単価が上昇する傾向を再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」においては、当第2四半期連結会計期間末のアカウント数は456件(前年同期比3.0%減)となったものの、アカウント当たりの単価は上昇いたしました。」

    List Finderでは、アカウント数が減少する一方、アカウント当たり単価が上昇する傾向を再確認している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」においては、当第1四半期連結会計期間末のアカウント数は458件(前年同期比4.6%減)となったものの、アカウント当たりの単価は上昇いたしました。」

    List Finderではアカウント数が減少する一方、アカウント当たり単価の上昇が引き続き記載されている。
  16. FY2020アカウント単価の大幅上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末のアカウント数は483件(前年同期比3.4%増)にとどまったものの、アカウント当たりの単価は大幅に上昇いたしました。」

    List Finderではアカウント数の増加幅は限定的だった一方、提携会社販売終了後もアカウント当たり単価の上昇が進んだ。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「セールスクラウド事業の主力製品である「List Finder」においては、提携会社による販売の打ち切りにより、当第3四半期連結会計期間末のアカウント数は470件(39.7%減)となったものの、アカウント当たりの単価は上昇いたしました。」

    提携会社による販売打ち切り後、アカウント数の減少とアカウント当たり単価の上昇が引き続き併存している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「セールスクラウド事業の主力製品である「List Finder」においては、提携会社による販売の打ち切りにより、当第2四半期連結会計期間末のアカウント数は470件となったものの、アカウント当たりの単価は上昇いたしました。」

    提携会社による販売打ち切り後も、アカウント数の減少とアカウント当たり単価の上昇が併存している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「セールスクラウド事業の主力製品である「List Finder」においては、提携会社による販売の打ち切りにより、当第1四半期連結会計期間末のアカウント数は480件となったものの、アカウント当たりの単価は上昇いたしました。」

    提携会社による販売打ち切り後も、アカウント当たり単価の上昇が続いている。
  20. FY2019単価低下から上昇へ反転有価証券報告書

    「「List Finder」は、提携会社による販売が終了したことにより、当連結会計年度末日現在において467アカウントの契約となりましたが、アカウント当たりの単価は上昇いたしました。」

    アカウント数は減少した一方、これまで継続していたアカウント当たり単価の低下から、単価上昇へ変化している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「セールスクラウド事業の主力製品である「List Finder」においては、提携会社による販売により、当第3四半期連結会計期間末のアカウント数は780件となったものの、アカウント当たりの単価が低下いたしました。」

    List Finderではアカウント数780件と単価低下の併存が続いている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「セールスクラウド事業の主力製品である「List Finder」においては、提携会社による販売により、当第2四半期会計期間末のアカウント数は779件(12.4%増)と過去最高の実績となったものの、アカウント当たりの単価が低下いたしました。」

    List Finderではアカウント数の過去最高更新と、アカウント当たり単価の低下が引き続き併存している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「セールスクラウド事業の主力製品である「List Finder」においては、提携会社による販売により、当第1四半期会計期間末のアカウント数は759件(17.9%増)となったものの、アカウント当たりの単価が低下いたしました。」

    List Finderではアカウント数の増加とアカウント当たり単価の低下が引き続き併存している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「「List Finder」においては、提携会社による販売により、当事業年度末のアカウント数は728件(18.8%増)となったものの、アカウント当たりの単価が低下いたしました。」

    List Finderのアカウント数増加とアカウント当たり単価低下の併存を通期でも確認している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「セールスクラウド事業の主力製品である「List Finder」においては、提携会社による販売により、当第3四半期会計期間末のアカウント数は680件(26.6%増)となったものの、アカウント当たりの単価が低下いたしました。以上の結果、セールスクラウド事業の売上高は218,432千円(2.1%減)、セグメント利益は77,404千円(67.8%増)となりました。」

    アカウント当たり単価の低下が続き、セールスクラウド事業の売上高は前年同期比2.1%減となった一方、セグメント利益は前年同期比67.8%増となった。
  26. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「セールスクラウド事業の主力製品である「List Finder」においては、提携会社による販売により、当第2四半期会計期間末のアカウント数は693件(34.0%増)と過去最高の実績となったものの、アカウント当たりの単価が低下いたしました。以上の結果、セールスクラウド事業の売上高は143,424千円(4.3%減)、セグメント利益は50,339千円(49.2%増)となりました。」

    List Finderのアカウント数は過去最高となった一方、アカウント当たり単価が低下し、セールスクラウド事業の売上高は前年同期比4.3%減となった。
一緒に動いた変遷

「スタートアップ向けファンドへの投資」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1スタートアップ向けファンドへの投資2回
  3. 2新しい広告施策と積極的SEOによるオンラインメディア集客2回
  4. 3掲載製品・サービス数の拡大と組織的営業による差別化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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