Komori
シンクロ・フード(3963)・施策達成

株式分割による投資単位の引下げと投資家層の拡大

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2019-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3達成FY2017 – FY2019-Q12017: 220172018: 22018
同じテーマの他社
株式分割923社が書いているテーマ・逆風0社・追い風912社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの936件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。」

    前 filing で決議されていた平成30年4月1日付の1株につき3株の株式分割が実施された。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月8日開催の取締役会において、当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として、平成30年4月1日付で株式分割を行うことを決議いたしました。」

    前回の株式分割に続き、平成30年4月1日付で普通株式1株を3株に分割する決議を行い、投資単位の引下げ、流動性向上、投資家層拡大を再度進めた。
  3. FY2017達成有価証券報告書

    「平成29年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施し、発行済株式の総数は5,810,000株増加し8,715,000株となっております。」

    前 filing で計画していた平成29年4月1日付の1株につき3株の株式分割が実施された。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年2月7日開催の取締役会において、当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として、平成29年4月1日付で株式分割を行うことを決議いたしました。」

    平成29年4月1日付で普通株式1株を3株に分割し、投資単位の引下げ、株式の流動性向上、投資家層の拡大を図る計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「登録ユーザーと有料ユーザーの拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1登録ユーザーと有料ユーザーの拡大3回
  3. 2関連事業者ネットワークの拡大3回
  4. 3上場・増資後の現金及び自己資本の拡大3回
  5. 4有料サービスの多面的な展開2回
  6. 5ユーザー・事業者双方の拡大によるプラットフォーム価値向上2回
  7. 6サービス別売上高の構成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シンクロ・フードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式分割による投資単位の引下げと投資家層の拡大|シンクロ・フード(3963)の変遷 | Komori