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シンクロ・フード(3963)・目標引き上げ

営業利益680百万円超過を条件とする新株予約権

FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019 – FY2026-H12017: 220172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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営業利益達成連動型新株予約権51社が書いているテーマ・逆風3社・追い風48社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「新株予約権者は、2028年3月期の事業年度において、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された営業利益が1,460百万円を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を権利行使することができる。」

    従来の営業利益680百万円超過を条件とする新株予約権に加え、2028年3月期に営業利益1,460百万円超過を条件とする第3回新株予約権を発行した。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「営業利益は、687,800千円(前連結会計年度比15.5%増)となりました。」

    第2回新株予約権の行使条件である2019年3月期または2020年3月期の営業利益680百万円超過について、2019年3月期の営業利益687.8百万円により条件水準を超過した。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「新株予約権者は、当社の平成31年3月期または平成32年3月期のいずれかの期における営業利益が680百万円を超過した場合、」

    営業利益680百万円超過を条件とし、平成31年3月期または平成32年3月期を判定対象とする新株予約権の条件を継続して記載している。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において発行した第2回新株予約権は、次のとおりであります。」

    営業利益680百万円超過を条件とする新株予約権について、第2回分として967個、目的株式数96,700株を発行した。行使期間は平成31年7月1日から平成36年5月23日までとされている。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「新株予約権者は、当社の平成31年3月期または平成 32 年3月期のいずれかの期における営業利益が680百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を、当該営業利益を達成した期の有価証券報告書の提出日の翌月1日(以下、「権利行使開始日」という。)から行使することができる。」

    平成31年3月期または平成32年3月期のいずれかで営業利益680百万円超過を新株予約権行使の条件として定めている。
一緒に動いた変遷

「登録ユーザーと有料ユーザーの拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1登録ユーザーと有料ユーザーの拡大3回
  3. 2関連事業者ネットワークの拡大3回
  4. 3ユーザー・事業者双方の拡大によるプラットフォーム価値向上3回
  5. 4高収益の事業運営2回
  6. 5上場・増資後の現金及び自己資本の拡大2回
  7. 6サービス別売上高の構成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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