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昭和パックス(3954)・事実引き上げ

株主への配当実施

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「普通配当40円に本年が当社の設立90周年であることから10円の記念配当を加えて、1株当たり50円の配当(うち中間配当20円)を実施することを予定しております。」

    年間配当額を前期の40円から50円へ引き上げ、設立90周年記念配当10円を含める方針を示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 87,800 20 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり20円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「主に配当金の支払による支出88百万円です。」

    当中間連結会計期間も配当金88百万円、1株当たり20円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月21日開催の取締役会において、2023年9月30日を基準日として、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当として、総額88,800千円、1株当たり20円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  5. FY2024-Q1期末配当額が減少有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 88,800 20 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当は総額88,800千円、1株当たり20円となり、前年同期の総額93,240千円、1株当たり21円から減少している。
  6. FY2023-Q3中間配当額が増加有価証券報告書

    「2022年11月22日 取締役会 普通株式 88,800 20 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当は、総額88,800千円、1株当たり20円となり、前年同期の総額84,360千円、1株当たり19円から増加している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主に配当金の支払による支出93百万円です。」

    第2四半期累計期間も配当を実施しており、株主への還元を継続している。配当総額は93,240千円、1株当たり21円である。
  8. FY2023-Q1期末配当額が増加有価証券報告書

    「配当金の総額 93,240 1株当たり配当額 21」

    2022年3月期の期末配当として、総額93,240千円、1株当たり21円を実施し、前年同期に記載された1株当たり19円から増加している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月25日開催の取締役会において、2021年9月30日を基準日として、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする1株当たり19円、総額84,360千円の配当を実施し、株主への配当を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「主に配当金の支払による支出84百万円です。」

    当第2四半期累計期間も84百万円の配当を実施し、株主への配当を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 84,360 19 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額84,360千円、1株当たり19円の配当を実施している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月20日開催の取締役会において、2020年9月30日を基準日として、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。」

    2020年9月30日を基準日として、配当総額84,360千円、1株当たり19円の配当を実施し、株主への配当を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主に配当金の支払による支出84百万円です。」

    当第2四半期累計期間も84百万円の配当を実施し、株主への配当を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 84,360 19 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額84,360千円、1株当たり19円の配当を実施しており、株主への配当を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月21日開催の取締役会において、2019年9月30日を基準日として、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする配当として、総額84,360千円、1株当たり19円を実施しており、株主への配当を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払による支出で93百万円です。」

    当四半期累計期間も配当を実施しており、株主への配当を継続している。配当金額は93,240千円、1株当たり21円である。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 93,240 1株当たり配当額 21」

    利益剰余金を原資として、1株当たり21円、総額93,240千円の配当を実施している。
  18. FY2019年間配当額が増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき、期末配当を1株につき21円とし、中間配当17円と合わせて、1株あたり合計38円の配当を実施することを決定いたしました。」

    年2回の安定配当方針を継続しつつ、年間配当額は前期の34円から38円へ増加している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月22日 取締役会 普通株式 75,480 17 平成30年9月30日 平成30年12月5日 利益剰余金」

    平成30年9月30日を基準日とする配当として、総額75,480千円、1株当たり17円を実施している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払による支出で84百万円です。」

    利益剰余金を原資とする84,360千円、1株当たり19円の配当を引き続き実施している。
  21. FY2019-Q1配当額が増加有価証券報告書

    「配当金の総額 84,360 1株当たり配当額 19」

    利益剰余金を原資として、配当総額84,360千円、1株当たり19円の配当を実施し、前年度第1四半期の71,040千円、16円から増加している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月21日開催の取締役会において、平成29年9月30日を基準日として、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。①配当の金額        66,600千円 ②1株当たり配当額   1株当たり15円」

    平成29年9月30日を基準日とする配当を実施し、株主への配当を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払による支出で71百万円です。」

    当四半期累計期間も71百万円の配当を実施し、株主への配当を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 71,040 16 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当四半期も利益剰余金を原資とする配当を実施しており、株主への配当を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましても、中間配当と期末配当の年2回の配当を安定して継続することを基本としております。」

    中間・期末の年2回配当を安定継続する方針を明記し、当期は株式併合後換算で1株30円の配当を実施した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月21日開催の取締役会において、平成28年9月30日を基準日として、剰余金の配当を行うことを次のとおり決議いたしました。」

    平成28年9月30日を基準日とする配当を実施し、配当金額は62,161千円、1株当たり配当額は7円であった。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は204百万円(同39百万円の支出減)です。主な内訳は短期・長期借入金の返済で128百万円、配当金の支払による支出71百万円です。」

    当四半期も71百万円の配当を実施しており、株主への配当方針を継続している。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「減少要因は剰余金の配当71百万円、その他有価証券評価差額金83百万円および為替換算調整勘定68百万円等によります。」

    当四半期には剰余金から71百万円の配当を実施し、1株当たり配当額は8円と記載している。
一緒に動いた変遷

「M&Aによるグループ事業拡大」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1M&Aによるグループ事業拡大3回
  3. 2製造環境整備による品質管理・生産性向上2回
  4. 3液体用コンテナーの販売先拡大2回
  5. 4完全子会社の吸収合併による組織一体化・経営資源集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和パックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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