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朝日印刷(3951)・リスク再掲

地震・洪水・火災による生産拠点停止

FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3前進FY2020再掲FY2021 – FY2024-Q12016: 120162017: 120172018: 420182019: 420192020: 120202021: 120212022: 220222023: 22023
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク477社が書いているテーマ・逆風490社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの496件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震・洪水・火災による生産拠点停止について、重要な変更がないことを確認している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震・洪水・火災による生産拠点停止について、重要な変更がないことを確認している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震・洪水・火災による生産拠点停止について、重要な変更がないことを確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震・洪水・火災による生産拠点停止について、重要な変更がないことを確認している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後は富山地区並びにグループ会社を含めた連携体制を強化し、地震等の災害に対応するBCP(事業継続計画)の高度化に努めてまいります。」

    京都クリエイティブパーク西棟を含む複数拠点生産を前提に、富山地区・グループ会社との連携とBCP高度化を継続している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「そして2020年4月より同パークにおいて、店頭用医薬品パッケージ並びに化粧品パッケージを主体として製造する西棟の稼働がスタートしております。これにより同パークでは、既存の東棟と合わせて医薬品・化粧品向けパッケージを網羅して製造出来ることになります。今後は富山地区並びにグループ会社を含めた連携体制を強化し、地震等の災害に対応するBCP(事業継続計画)の高度化に努めてまいります。」

    京都クリエイティブパーク西棟の稼働により、東棟と合わせた製造範囲の拡大とBCP高度化を具体化している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震・洪水・火災による生産拠点停止について、重要な変更がないことを確認している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震・洪水・火災による生産拠点停止について、重要な変更がないことを確認している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「そして、2019年3月より同パークにおいて、2期工事として店頭用医薬品パッケージ並びに化粧品パッケージを主体として製造する新棟の建設に着手しております。1期棟と合わせて医薬品・化粧品パッケージを網羅して製造ができることで、富山地区と連携した供給体制の構築及びBCP対応を含めたリスクマネジメント体制の整備が可能となります。」

    京都クリエイティブパークの2期工事として新棟建設に着手し、富山地区との連携、BCP対応、拠点分散を具体化している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震・洪水・火災による生産拠点停止について、重要な変更がないことを確認している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震・洪水・火災による生産拠点停止について、重要な変更がないことを確認している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震・洪水・火災による生産拠点停止について、重要な変更がないことを確認している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の生産体制は市場別・製品群別に分けた工場体制を構築しており、グループ各社と合わせて同仕様製品を複数の生産拠点で製造できるよう機械設備を設置しております。また、これまで富山市に集中していた当社の工場立地状態を鑑みて、平成27年10月より京都府木津川市に新たな製造拠点として京都クリエイティブパークを新設し、リスクマネジメント体制を整備しております。」

    複数拠点での同仕様製品の生産と京都クリエイティブパークを含む拠点分散を、災害・火災による生産停止への対応策として再確認している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震・洪水・火災による生産拠点停止について、重要な変更がないことを確認している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震・洪水・火災による生産拠点停止について、重要な変更がないことを確認している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの生産拠点において、地震、洪水等の自然災害や火災等の事故が発生した場合には、当社グループの操業に直接的または間接的に影響を与え、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害・火災による操業影響を挙げ、複数拠点生産と京都拠点新設を対応策としている。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策2回
  3. 2安定配当と連結配当性向30%以上2回
  4. 3京都クリエイティブパークの早期フル稼働2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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