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朝日印刷(3951)・施策再掲

京都クリエイティブパークの早期フル稼働

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017-Q2前進FY2019 – FY20202016: 320162017: 020172018: 020182019: 120192020: 120202021: 12021
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京都クリエイティブパークの稼働・製造体制整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「そして2020年4月より同パークにおいて、店頭用医薬品パッケージ並びに化粧品パッケージを主体として製造する西棟が稼働しております。これにより同パークでは、既存の東棟と合わせて医薬品・化粧品向けパッケージを網羅して製造出来ることになります。」

    京都クリエイティブパーク西棟の稼働と、東棟との組み合わせによる医薬品・化粧品向け製造体制を再確認している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「中期経営計画(AD2021計画)の4年目となる2020年度は、4月より京都クリエイティブパークにおいて、店頭用医薬品パッケージ並びに化粧品パッケージを主体として製造する西棟の稼働がスタートいたしました。」

    京都クリエイティブパーク西棟の稼働開始という具体的な拡張・稼働段階に進んでいる。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「中期経営計画(AD2021計画)の3年目となる2019年度は、京都クリエイティブパークに店頭用医薬品パッケージ並びに化粧品パッケージを主体として製造する新棟を建設いたします。」

    京都クリエイティブパークの新棟建設を2019年3月に着工し、2020年2月完成予定の具体的な拡張段階に進んでいる。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「利益面につきましては、売上高は増加しましたが、京都クリエイティブパーク関連費用など固定費増加の影響により、当第2四半期連結累計期間における営業利益は12億15百万円(前年同期比15.9%減)、経常利益は13億92百万円(前年同期比12.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億95百万円(前年同期比9.2%減)となりました。」

    京都クリエイティブパーク関連費用などの固定費増加が、上期の営業利益・経常利益・四半期純利益を押し下げた。
  5. FY2017-Q1稼働関連費用が表面化有価証券報告書

    「京都クリエイティブパーク関連費用など、固定費増加の影響により、当第1四半期連結累計期間における営業利益は6億4百万円(前年同期比20.2%減)」

    京都クリエイティブパーク関連費用などの固定費増加が、当四半期の営業利益を押し下げたと記載している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「次期におきましては、平成27年10月から稼動しております京都クリエイティブパークを早期にフル稼働させ、医療用医薬品向け製品を中心とした受注負荷量の平準化を図り、お客様の要請にお応えすることで、更なる信頼関係の構築と企業価値向上に努めてまいる所存であります。」

    平成27年10月に稼働を開始した新拠点を、次期に早期フル稼働させる計画。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策2回
  3. 2安定配当と連結配当性向30%以上2回
  4. 3地震・洪水・火災による生産拠点停止2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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