ダイナパック(3947)・施策再掲
クラウン紙工業をプラットフォームとする紙器事業再編
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2019。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウン紙工業を基盤とする紙器事業再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「a)関東・東北エリア紙器事業の再編 ・クラウン紙工業㈱をプラットホームとする紙器事業の収益力強化」
クラウン紙工業を基盤とする紙器事業再編の位置付けが引き続き確認されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「関東・東北エリアの紙器事業についてクラウン紙工業への再編集約が進展したほか」
クラウン紙工業を基盤とした紙器事業の再編・集約が継続して進展したと記載されている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「関東・東北エリアの紙器事業についてクラウン紙工業への再編集約が進展している」
クラウン紙工業をプラットフォームとする紙器事業再編について、同社への再編・集約が進展したと記載されている。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「当社は、クラウン紙工業株式会社を印刷紙器事業の競争力・収益力強化のプラットホームとして位置づけ、関東・東北エリアにおける最適な印刷紙器製造販売体制を構築することを目的に取得したものであります。」
クラウン紙工業をプラットホームとする構想が、2016年7月1日の全株式取得および連結子会社化によって具体化している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「その先鞭として、事業譲渡(7月1日付)により発足したクラウン紙工業㈱(埼玉県草加市)をプラットフォームとする紙器事業再編に着手しております。」
紙器事業再編の具体的な足掛かりとして、事業譲渡により発足したクラウン紙工業を活用するとしている。