スーパーバッグ(3945)・目標再掲
鶴ヶ島工場・北海道工場の生産能力増強
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「提出会社 所沢工場 手提袋生産設備 150百万円、2024年11月着手、2026年5月完了予定。提出会社 所沢工場 手提袋生産設備 80百万円、2025年11月着手、2026年6月完了予定。提出会社 鶴ヶ島工場 手提袋生産設備 44百万円、2025年10月着手、2026年7月完了予定。」
所沢工場・鶴ヶ島工場の手提袋生産設備について、設備更新による生産性向上や自動化による省人化を投資効果とする計画を継続している。 - FY2022後退有価証券報告書
「完成後の増加能力 生産能力に重要な影響はありません。」
所沢工場・北海道スーパーバッグの紙加工品生産設備について投資計画は継続しているが、完成後の生産能力に重要な影響はないとされ、従来の能力増強目標は弱まっている。 - FY2021前進有価証券報告書
「紙袋生産設備の増強として当社所沢工場において103百万円、鶴ヶ島工場において32百万円の投資を実施しました。」
所沢工場・鶴ヶ島工場の紙袋生産設備への投資を実施した。別途、2021年9月から10月にかけた追加投資計画も示されているが、完成後の生産能力に重要な影響はないと記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「紙袋生産設備の増強として当社所沢工場において225百万円、鶴ヶ島工場において344百万円、北海道スーパーバッグ(株)において4百万円の投資を実施しました。」
鶴ヶ島工場および北海道スーパーバッグで紙袋生産設備への投資を実施した。完成後の生産能力増加率や能力達成については記載していない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「鶴ヶ島工場(埼玉県鶴ヶ島市)紙製品事業 紙加工品生産設備 312百万円、平成29年12月着手、平成30年10月完了」
鶴ヶ島工場を含む紙袋生産設備の増強計画を継続している。今回の計画では、少なくとも所沢工場の一設備については「生産能力に重要な影響はありません」とされ、具体的な能力増加率は示されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「紙袋生産設備の増強として当社所沢工場において180百万円、鶴ヶ島工場において337百万円、北海道スーパーバッグ(株)において38百万円の投資を実施しました。」
鶴ヶ島工場および北海道スーパーバッグで生産設備への投資を実施した。生産能力の増加率や完成後の能力については記載していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「生産能力 15%増」
鶴ヶ島工場で316百万円を投資し、平成28年9月着手・平成28年10月完了予定、生産能力15%増を計画。北海道スーパーバッグでは19百万円、平成28年6月完了予定、生産能力10%増を計画している。