チエル(3933)・施策再定義直近のその他開示(2026-10-20)では「前進」
アクティブラーニング対応製品の開発
FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-20。
10記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
学校向け教育DXサービス・探究学習コンテンツの拡充4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026GIGA第2期・学校DX向け製品開発への展開有価証券報告書
「ポストGIGAスクール期における新製品として学校DXソリューション「TeachGear」シリーズを新たに立ち上げ、先生方の働き方改革・学校DXに貢献してまいります。」
従来のアクティブ・ラーニング向けタブレット・スマートフォン対応製品の開発方針に、TeachGearシリーズによるポストGIGAの学校DX・働き方改革対応を追加している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「小学校・中学校市場に向けては、GIGAスクール第2期で求められる製品群を継続的に開発してまいります。」
アクティブ・ラーニング、タブレット・スマートフォン対応製品の開発方針を、GIGAスクール第2期向け製品開発にも接続して継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「アクティブ・ラーニング」に適した、タブレット・スマートフォンに対応する語学学修支援・授業支援の製品開発に取り組んでおります。既存製品との連携機能により総合提案を可能とします。」
アクティブ・ラーニング向けのタブレット・スマートフォン対応製品と、既存製品との連携による総合提案を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「アクティブ・ラーニング」に適した、タブレット・スマートフォンに対応する語学学修支援・授業支援の製品開発に取り組んでおります。既存製品との連携機能により総合提案を可能とします。」
アクティブ・ラーニング向けのタブレット・スマートフォン対応製品と既存製品との連携による総合提案を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「アクティブ・ラーニング」に適した、タブレット・スマートフォンに対応する語学学修支援・授業支援の製品開発に取り組んでおります。」
アクティブ・ラーニング向けのタブレット・スマートフォン対応製品開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「アクティブラーニング」で利活用可能な機能を有したタブレットに対応するWebベースの語学学修支援・授業支援・グループ支援の製品開発を行うことで、既存製品を含めた総合提案を可能とするラインナップの拡充に取り組んでおります。」
タブレット対応のWebベース製品を開発し、語学・授業・グループ支援を含む総合提案を目指している。