アカツキ(3932)・施策前進
新型コロナウイルス感染症への危機対応とリモートワーク移行
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「感染防止の対策を実施しながら「バンクシー展 天才か反逆者か」を開催した他、外部事業者へテナント貸出しを実施するなど、事業の選択と集中を進行させた結果、当初見込みに比べて通期影響額は少額に収まる見込みであります。」
感染症対応として、感染防止策を講じた展示開催に加え、外部事業者へのテナント貸出しと事業の選択・集中を実施する段階へ進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「緊急事態宣言解除後の2020年5月30日より、感染防止の対策を実施しながら「バンクシー展 天才か反逆者か」を再開するなど、各種コンテンツを徐々に再開させている状況であります。」
感染症対応として、感染防止策を講じながら2020年5月30日にコンテンツを再開し、その後も各種コンテンツを徐々に再開する段階へ進んだ。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス対策本部を社内に設置し、予防措置と緊急時対応ができる体制の構築を行い、全社的にリモートワークに移行しております。」
感染症への対応策として、社内対策本部の設置、予防・緊急対応体制の構築、全社的なリモートワーク移行を初めて開示している。