バリューゴルフ(3931)・施策前進
派遣・訪問型サポートからWEBサポートへの転換
FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
WEB活用による営業・技術支援の遠隔化28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2前進有価証券報告書
「サポートサービスにおいては、WEB集客における既存商品を提供するだけでなく、クライアントゴルフ場の現状分析から課題解決までを提案するコンサルティング形式への転換に注力した結果、売上・契約コース数ともに順調に増加しております。」
既存商品の提供から、ゴルフ場の現状分析・課題解決までを提案するコンサルティング形式への転換を進め、売上・契約コース数の増加につながった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「サポートサービスにおいては昨年より進めておりましたWEB集客を主としたコンサルティングへのサポート形態変更も軌道に乗り、契約コース数も順調に増加しております。」
WEB集客を主としたコンサルティングへのサポート形態変更が軌道に乗り、契約コース数も増加している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「サポートサービスにおいては収益率を上げるためゴルフ場常駐型によるコンサルティングからWEB集客を主としたコンサルティングにサポート形態の転換を進めており、契約コース数も順調に増加しております。」
ゴルフ場常駐型からWEB集客中心のコンサルティングへ転換を進め、契約コース数も増加している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「広告・プロモーションサービス及びサポートサービスにおいては昨年度からの取り組みを推進し、『月刊バリューゴルフ』における掲載コース数並びに『バリューゴルフレッスン』における開催会場及び講師数の増加傾向を引き続き継続させることができました。」
サポートサービスを含む昨年度からの取り組みを継続して推進していると記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「サポートサービスにおいては、リスク・負担の大きい派遣・訪問形態から、WEBを活用した効率の良いサポート形態への転換に取り組んでまいりました。」
派遣・訪問型からWEBを活用したサポート形態への転換を継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「サポートサービスにおいてはリスク・負担の大きい派遣・訪問形態(運営受託形態)から、1人予約ランドを始めとする当社サービスの新たな活用方法を使用した効率のよいサポート形態(WEBサポート形態)への転換を図っております。」
サポートサービスについて、派遣・訪問型から自社サービスを活用したWEBサポート型へ転換する方針を初めて明示している。