法人顧客に向けた知名度向上と広報活動
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
はてながこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「セミナー開催や技術カンファレンスにおける登壇などを通じて、積極的な広報活動や宣伝活動を実施し、認知度の向上に取り組みます。」
法人顧客向けの知名度向上策を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、「はてなブログMedia」や「Mackerel(マカレル)」といったBtoB向けストック型サービスについては、オンラインセミナーなどの開催、SNS広告の活用などによるマーケティング戦略の実施により、リード顧客の獲得や、既存顧客に対する丁寧なフォローアップに努めてまいります。」
法人向けストック型サービスについて、オンラインセミナー、SNS広告、既存顧客へのフォローアップによる顧客獲得方針を継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「また、「はてなブログMedia」や「Mackerel(マカレル)」といったBtoB向けストック型サービスについては、オンラインセミナーなどの開催、SNS広告の活用などによるマーケティング戦略の実施により、リード顧客の獲得や、既存顧客に対する丁寧なフォローアップに努めてまいります。」
法人向け顧客開拓の手段として、従来のセミナー・技術カンファレンスに加え、オンラインセミナー、SNS広告、既存顧客へのフォローアップを再び明示した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「セミナー開催や技術カンファレンスにおける登壇などを通じて、積極的な広報活動や宣伝活動を実施し、認知度の向上に取り組みます。」
前四半期に示されたオンラインセミナー・SNS広告中心の表現から、従来のセミナー開催や技術カンファレンス登壇を中心とする表現に戻っている。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「また、「はてなブログMedia」や「Mackerel(マカレル)」といったBtoB向けストック型サービスについては、オンラインセミナーなどの開催、SNS広告の活用などによるマーケティング戦略の実施により、リード顧客の獲得や、既存顧客に対する丁寧なフォローアップに努めてまいります。」
法人向け知名度・顧客開拓の手段について、従来のセミナーや技術カンファレンスに加え、オンラインセミナーやSNS広告、既存顧客へのフォローアップを明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「セミナー開催や技術カンファレンスにおける登壇などを通じて、積極的な広報活動や宣伝活動を実施し、更なる認知度の向上に取り組みます。」
法人顧客向けの知名度向上施策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「セミナー開催や技術カンファレンスにおける登壇などを通じて、積極的な広報活動や宣伝活動を実施し、更なる認知度の向上に取り組みます。」
法人顧客向けの知名度向上に向け、セミナーや技術カンファレンスでの広報活動を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「セミナー開催や技術カンファレンスにおける登壇などを通じて、積極的な広報活動や宣伝活動を実施し、更なる認知度の向上に取り組みます。」
法人顧客向けの知名度向上に向け、セミナーや技術カンファレンスでの広報活動を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「セミナー開催や技術カンファレンスにおける登壇などを通じて、積極的な広報活動や宣伝活動を実施し、更なる認知度の向上に取り組みます。」
個人向けに比べて十分でない法人顧客向け認知度を高める手段として、セミナーや技術カンファレンスへの登壇を挙げている。