UGCサービスの機能開発による投稿・閲覧促進と利用者拡大
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社が保有するサービス開発力を、「はてなブログ」や「はてなブックマーク」などにおける機能開発や機能改善へ投下することにより、訪問者数の拡大を狙い、その結果として、有料オプション「はてなブログPro」の課金収入の伸長の実現や、ユーザー企業独自のネットサービスに関する企画、開発、運用を受託するサービス領域などで効果的に展開し、新たな収益機会の獲得を実現する好機とも見込んでおります。」
サービス開発力を機能開発・機能改善へ投下し、訪問者数、課金収入および受託サービスの収益機会を拡大する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、UGCサービスの新規機能開発やマーケティング活動の推進、新しいサービスの導入を適宜行っていくことでサービスの魅力を増大させて、投稿数や閲覧数を増加させていきたいと考えております。」
新規機能開発、マーケティング活動、新サービス導入を通じて投稿数・閲覧数を増やす方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、当社が保有するサービス開発力を、「はてなブログ」や「はてなブックマーク」などにおける機能開発や機能改善へ投下することにより、訪問者数の拡大を狙い、その結果として、有料オプション「はてなブログPro」の課金収入の伸長の実現や、ユーザー企業独自のネットサービスに関する企画、開発、運用を受託するサービス領域などで効果的に展開し、新たな収益機会の獲得を実現する好機とも見込んでおります。」
サービス開発力を機能開発・機能改善へ投下し、訪問者数、課金収入および受託サービスの収益機会を拡大する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は投稿や閲覧のための便利な機能の提供や、登録ユーザー間で交流が促進するようなコミュニティ機能の提供等により、サイトの活性化、登録ユーザー数及びユニークブラウザ数の増加を図っております。」
機能開発とコミュニティ機能によりサイト活性化と利用者規模の拡大を図る施策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、UGCサービスの新規機能やコンテンツの提供を行うことで、サービスの魅力を増大させて登録ユーザー数並びにユニークブラウザ数を増加させていきたいと考えております。」
新規機能・コンテンツの提供によりサービスの魅力と利用者規模を高める施策を引き続き示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、UGCサービスの新規機能やコンテンツの提供を行うことで、サービスの魅力を増大させて登録ユーザー数並びにユニークブラウザ数を増加させていきたいと考えております。」
新規機能・コンテンツの提供によりサービスの魅力と利用者規模を高める施策を引き続き示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は投稿や閲覧のための便利な機能の提供や、登録ユーザー間で交流が促進するようなコミュニティ機能の提供等により、サイトの活性化、登録ユーザー数、ユニークユーザー数(注3)及びユニークブラウザ数(注4)の増加を図っております。」
便利な投稿・閲覧機能とコミュニティ機能の提供を通じて、サイト活性化と利用者数増加を図る施策を記載している。