安価で使いやすいクラウドサービスの提供
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
ラクスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「経費精算システム「楽楽精算」、帳票発行システム「楽楽明細」、販売管理システム「楽楽販売」、勤怠管理システム「楽楽勤怠」、問い合わせ自動応対システム「楽楽自動応対」、メールマーケティングサービス「楽楽メールマーケティング」等の、企業の業務効率化、高付加価値化に貢献するさまざまなクラウドサービスを、自社で企画・開発・運用しております。」
クラウドサービス群を「楽楽クラウド」へ統合する方向性のもと、「楽楽勤怠」「楽楽自動応対」「楽楽メールマーケティング」等を含むサービスラインナップとして再整理している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「経費精算システム「楽楽精算」、電子請求書発行システム「楽楽明細」、販売管理システム「楽楽販売」、メール共有・管理システム「Mail Dealer」、メールマーケティングサービス「配配メール」等の、企業の業務効率化、高付加価値化に貢献するさまざまなクラウド(注1)サービスを、自社で企画・開発・運用しています。」
複数の業務効率化クラウドサービスを自社で企画・開発・運用する事業モデルを再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「経費精算システム「楽楽精算」、電子請求書発行システム「楽楽明細」、販売管理システム「楽楽販売」、メール共有・管理システム「Mail Dealer」、メールマーケティングサービス「配配メール」等の、企業の業務効率化、付加価値化に貢献するさまざまなクラウド(注1)サービスを、自社で企画・開発・運用しています。」
複数の業務効率化クラウドサービスを自社で企画・開発・運用する事業モデルを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業では、「すぐ便利、ずっと満足。」をコンセプトに交通費・旅費・経費精算システム「楽楽精算」、WEB帳票発行システム「楽楽明細」、問い合わせメール共有・一元管理システム「メールディーラー」等のクラウド方式によるシステムの開発から販売・保守を提供しております。」
「すぐ便利、ずっと満足。」をコンセプトに、複数のクラウドサービスを開発・販売・保守する事業モデルを再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当事業では、「すぐ便利、ずっと満足。」をコンセプトに交通費・旅費・経費精算システム「楽楽精算」、問い合わせメール共有・一元管理システム「メールディーラー」等のクラウド方式によるシステムの開発から販売・保守を提供しております。」
従来の「安価で使いやすい」ことを中心とした説明から、「すぐ便利、ずっと満足。」をコンセプトとする複数クラウドサービスの開発・販売・保守へ表現を再整理している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、大企業と同じものを提供するのではなく、安価にそして簡単に使って頂けるようなサービスを提供できるよう努め」
大企業向けシステムと同一のものではなく、中小企業が安価かつ簡単に利用できるサービスを提供する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、大企業と同じものを提供するのではなく、安価にそして簡単に使って頂けるようなサービスを提供できるよう努め」
中小企業向けに安価で使いやすいクラウドサービスを提供する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、大企業と同じものを提供するのではなく、安価にそして簡単に使って頂けるようなサービスを提供できるよう努め」
中小企業向けに安価で使いやすいクラウドサービスを提供する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、大企業と同じものを提供するのではなく、安価にそして簡単に使って頂けるようなサービスを提供できるよう努め」
安価で使いやすいクラウドサービスを中小企業向けに提供する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「安価で、使いやすい、企業の業務効率化に貢献するクラウドサービスを提供しており」
中小企業でも利用しやすい業務効率化サービスを、クラウド方式で提供する中核施策。