ラクス(3923)・施策前進
採用・教育育成・評価の専門組織とリーダーシップ原則
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風178社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「RLPをもとにした研修体系を整備し、管理職の行動実践を可視化。定期的なレビューを通じて実効性を高めております。」
採用・教育育成・評価の専門組織に加え、RLP、等級別研修、OJT、社内公募、評価納得度調査、エンゲージメントサーベイ等を運用している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、リーダーシッププリンシプル(行動指針)を取り組みの中心に据えることで、それぞれの活動を有機的に結びつけ、社員個人の成長と組織パフォーマンスの向上により事業の持続的成長を目指す企業文化の醸成を促進しています。」
リーダーシッププリンシプルを人的資本施策と持続的成長を結び付ける中心的な行動指針として再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「その取り組みを支える体制として、「採用」、「教育・育成」、「評価」に特化した専門の組織を設置し、それぞれの業務レベルの高度化に取り組んでいます。また、ラクスリーダーシッププリンシプル(行動指針)をマネジメント層の取り組みの中心に据えることで、それぞれの活動を有機的に結びつけ、社員個人の成長と組織パフォーマンスの向上により事業の持続的成長を目指す企業文化の醸成を促進しています。」
採用・教育育成・評価に特化した専門組織と、マネジメント層の行動指針であるラクスリーダーシッププリンシプルを人的資本施策の運営体制として初めて明示している。