PR TIMES(3922)・目標達成
2025年2月期から2027年2月期の営業利益28億円から35億円を条件とする新株予約権
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度をもって2021年4月13日付で公表いたしました中期経営目標「Milestone 2025」の最終年度を迎える中、野心的な財務目標として掲げていた営業利益35億円を達成し、」
営業利益は3,622,934千円となり、第5回・第9回新株予約権等に設定された営業利益35億円超の条件を上回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権者は、2025年2月期から2027年2月期のいずれかの事業年度において、有価証券報告書に記載された連結損益計算書における営業利益の額が次の各号に掲げる条件のいずれかを充たしている場合に、当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。」
Milestone2025の営業利益目標に連動する第9回新株予約権が、当社・子会社の役職員75名に対して95,800株分発行された。営業利益28億円、31.5億円、35億円の段階条件は維持されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2025年2月期から2027年2月期のいずれかの事業年度において、有価証券報告書に記載された(連結)損益計算書における営業利益の額が次の各号に掲げる条件のいずれかを充たしている場合に、当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。」
2025年2月期から2027年2月期を判定期間とし、営業利益28億円・31.5億円・35億円を段階条件とする第5回・第6回新株予約権の条件を再掲した。 - FY2021初出有価証券報告書
「新株予約権者は、2025年2月期から2027年2月期のいずれかの事業年度において、有価証券報告書に記載された(連結)損益計算書における営業利益の額が次の各号に掲げる条件のいずれかを充たしている場合に、当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。 (a)2,800百万円を超過した場合:付与を受けた新株予約権のうち50% (b)3,150百万円を超過した場合:付与を受けた新株予約権のうち75% (c)3,500百万円を超過した場合:付与を受けた新株予約権のうち100%」
従来の営業利益700百万円超から1,000百万円超の条件に代わり、2025年2月期から2027年2月期を判定期間として、営業利益28億円・31.5億円・35億円の段階的条件を付す第5回・第6回新株予約権を発行した。