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ネオジャパン(3921)・施策委員会開催実績更新直近の株主総会(2026-04-06)では「前進」

指名・報酬委員会の設置と取締役報酬方針の整備

FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-04-06。

5記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY2024その他FY20252022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保661社が書いているテーマ・逆風0社・追い風664社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの664件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-06前進株主総会

    「2021年10月に任意の指名・報酬委員会を設置し、取締役の指名・報酬手続きの透明性・客観性と取締役会の監督機能を高める施策を開始した。」

    指名・報酬委員会の審議・答申を経た取締役候補者の選任および報酬額改定を株主総会議案として提示し、取締役の員数上限を8名以内から10名以内へ変更する方針を示した。
  2. FY2025委員会開催実績更新有価証券報告書

    「当事業年度において当社は任意の指名・報酬委員会を3回開催しており、各委員の出席状況は以下のとおりです。」

    指名・報酬委員会を当事業年度に3回開催し、取締役報酬、取締役候補者、役職等を審議して取締役会へ答申した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社の取締役会の任意の諮問機関として、代表取締役社長齋藤晶議及び社外取締役2名(松本滋彦氏、尾崎博史氏)で構成される指名・報酬委員会を設置しております。」

    指名・報酬委員会は2024年1月期に4回開催され、取締役報酬、候補者選任、役職等を審議・答申した。業績条件型譲渡制限付株式による非金銭報酬の運用も開示している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「非金銭報酬は、当社の中長期的な企業価値向上及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、業績に対するコミットメントを持たせることを目的とした業績条件型譲渡制限付株式とする。」

    指名・報酬委員会による報酬決定プロセスを運用し、業績条件型譲渡制限付株式を非金銭報酬として導入する方針を具体化した。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「当社では、2021年10月に任意の「指名・報酬委員会」を設置し、取締役の指名・報酬等に係る手続きの透明性と客観性を高めることにより、取締役会の監督機能の強化、コーポレート・ガバナンス体制の充実を図っております。」

    2021年10月に任意の指名・報酬委員会を設置し、取締役の指名・報酬手続きの透明性・客観性と取締役会の監督機能を高める施策を開始した。
一緒に動いた変遷

「新製品・新サービスの開発、認知度向上、販売チャネル拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・新サービスの開発、認知度向上、販売チャネル拡大3回
  3. 2クラウドサービス売上の全社売上に占める過半構成3回
  4. 3AppSuite・ChatLuckのクロスセル推進3回
  5. 4desknet's NEOクラウド版の利用者拡大とApplitusからの移行2回
  6. 5新製品AppSuiteの製品発表2回
  7. 6ChatLuckクラウド版の利用ユーザー拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネオジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-06の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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