新製品AppSuiteの製品発表
FY2018-Q2に初出。25回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「AppSuiteのライセンス売上高につきましても、desknet's NEOライセンスと同様に前年同期と比較して5,000ユーザー以上の大規模新規ライセンスが増加したことを主な要因として3,945千円増加し、50,426千円(前年同期比8.5%増)となり、当初の計画を上回り推移しております。」
AppSuiteライセンスは5,000ユーザー以上の大規模新規ライセンス増加により前年同期比8.5%増となり、当初計画を上回って推移した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「AppSuiteクラウド版の売上高は、利用ユーザー数の増加により前年同期と比較して13,075千円増加し、52,611千円(前年同期比33.1%増)と引き続き前年同期比30%を超える増加となりました。当第1四半期連結会計期間末時点において同サービスの利用ユーザー数は、desknet's NEOクラウドのユーザー数の約12%となっており、成長余地が大きく引き続き高い成長を見込んでおります。」
AppSuiteクラウドの第1四半期売上高は52,611千円、前年同期比33.1%増となり、desknet's NEOクラウドに対するユーザー数比率は約12%へ拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「AppSuiteクラウド版の売上高は、利用ユーザー数の増加により前年同期と比較して42,751千円増加し、177,028千円(前年同期比31.8%増)となりました。」
AppSuiteクラウドの年間売上高は177,028千円、前年同期比31.8%増となり、desknet's NEOクラウドのユーザー数の約10%まで利用が拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「AppSuiteクラウド版の売上高は、利用ユーザー数の増加により前年同期と比較して9,385千円増加し、39,536千円(前年同期比31.1%増)となりました。同サービスの利用ユーザー数は順調に増加しているものの、当第1四半期連結累計期間末時点においてdesknet's NEOクラウドのユーザー数の約10%となっており、更なる拡販に努めてまいります。」
AppSuiteクラウド版は売上高39,536千円、前年同期比31.1%増となり、desknet's NEOクラウドに対するユーザー数比率は約10%となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、AppSuiteクラウドはクラウドサービス全体に占める売上の割合はいまだ小さいものの、前年同期と比較して42,155千円増加し、134,276千円(前年同期比45.8%増)と順調にユーザー数が拡大し、年間売上が1億円を超えるサービスに成長しております。」
AppSuiteクラウドの年間売上高は134,276千円、前年同期比45.8%増となり、年間売上1億円超のサービスとなった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年9月には、ノーコード業務アプリ作成ツールAppSuiteにプラグイン機能を追加し、手書き入力やリアクションなどの拡張部品を利用可能としたdesknet's NEOバージョン7.1をリリースいたしました。」
2022年9月にAppSuiteへプラグイン機能を追加し、手書き入力やリアクション等の拡張部品を利用可能としたdesknet's NEOバージョン7.1をリリースした。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、AppSuiteクラウドはクラウドサービス全体に占める売上の割合はいまだ小さいものの、前年同期と比較して22,508千円増加し、62,668千円(前年同期比56.0%増)と順調に利用ユーザー数が拡大しております。当第2四半期連結累計期間末時点においてdesknet's NEOクラウドのユーザー数の8%程度であることから、認知度の向上やクロスセル等に注力することなどにより成長余力は大きいと認識しております。」
AppSuiteクラウド売上は62,668千円、前年同期比56.0%増となり、desknet's NEOクラウドのユーザー数に対する比率は8%程度へ拡大した。認知度向上とクロスセルに注力する方針も示した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「AppSuiteクラウド版はクラウドサービス全体に占める売上の割合はいまだ小さいものの、前年同期と比較して11,626千円増加し、30,150千円(前年同期比62.8%増)と順調に利用ユーザー数が拡大しております。当第1四半期連結累計期間末時点においてdesknet's NEOクラウドのユーザー数の8%程度であることから成長余力は大きいと認識しております。」
AppSuiteクラウド版は売上高30,150千円、前年同期比62.8%増となり、desknet's NEOクラウドのユーザー数に対する比率も8%程度へ拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、AppSuiteクラウドはクラウドサービス全体に占める売上の割合はいまだ小さいものの、前年同期と比較して39,475千円増加し、92,121千円(前年同期比75.0%増)と順調にユーザー数が拡大しております。AppSuiteクラウドのユーザー数は当連結会計年度末時点においてdesknet's NEOクラウドのユーザー数の7%程度であることから成長余力は大きいと認識しております。」
AppSuiteクラウドの年間売上高は92,121千円、前年同期比75.0%増となり、ユーザー数はdesknet's NEOクラウドの約7%まで拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「さらに、2021年9月には、ペーパレス会議を実現する新機能SmartViewerやAI技術を活用したFAQシステムを搭載したdesknet's NEOバージョン6.1をリリースいたしました。」
desknet's NEOについて、2021年9月にSmartViewerとAI技術を活用したFAQシステムを搭載したバージョン6.1をリリースした。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、AppSuiteクラウドはクラウドサービス全体に占める売上の割合はいまだ小さいものの、前年同期と比較して16,476千円増加し、40,159千円(前年同期比69.6%増)と順調に利用ユーザー数が拡大しております。」
AppSuiteクラウドの売上高は40,159千円、前年同期比69.6%増となり、利用ユーザー数の拡大が続いている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「AppSuiteクラウド 11,077 18,524 7,446 67.2」
AppSuiteクラウド版の売上高は18,524千円、前年同期比67.2%増となり、利用ユーザー数の拡大が続いている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、AppSuiteクラウド版はクラウドサービス全体に占める売上の割合はいまだ小さいものの、前年同期と比較して16,200千円増加し、37,559千円(前年同期比75.8%増)と順調に利用ユーザー数が拡大しております。」
AppSuiteクラウド版の売上高が37,559千円、前年同期比75.8%増となり、利用ユーザー数の拡大が続いている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、AppSuiteクラウド版はクラウドサービス全体に占める売上の割合はいまだ小さいものの、前年同期と比較して11,076千円増加し、23,683千円(前年同期比87.9%増)と順調に利用ユーザー数が拡大しております。」
AppSuiteクラウド版の売上高23,683千円、前年同期比87.9%増となり、利用ユーザー数の拡大が続いている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、AppSuiteクラウド版はクラウドサービス全体に占める売上の割合はいまだ小さいものの、前年同期と比較して5,750千円増加し、11,077千円(前年同期比108.0%増)と順調に利用ユーザー数が拡大しております。」
AppSuiteクラウド版について、売上高11,077千円、前年同期比108.0%増となり、利用ユーザー数の拡大が続いている。 - FY2020-Q3AppSuite売上増継続有価証券報告書
「AppSuiteライセンスにつきましても堅調に推移しており、売上高は前年同期比3,482千円増加し、37,388千円(前年同期比10.3%増)となりました。」
AppSuiteライセンス売上は37,388千円、前年同期比10.3%増となり、堅調な推移が続いている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「AppSuiteライセンスにつきましても堅調に推移しており、売上高は前年同期比5,051千円増加し、29,440千円(前年同期比20.7%増)となりました。」
AppSuiteライセンス売上が堅調に推移し、前年同期比20.7%増となったことを再掲している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「AppSuiteライセンスにつきましては、第1四半期において地方公共団体での導入があったことなどにより前年同期比5,774千円増加し、19,494千円(前年同期比42.1%増)となりました。」
地方公共団体への導入などにより、AppSuiteライセンス売上が19,494千円、前年同期比42.1%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、平成31年1月には、再度「desknet's NEO」のバージョンアップを実施し、業務アプリ作成ツール「AppSuite」とのワークフロー機能連携や外部システム連携用のAPI公開など多数の機能改善を行いました。」
平成31年1月にdesknet's NEOを再度バージョンアップし、AppSuiteとのワークフロー連携や外部システム連携用API公開を実施した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、昨年10月にリリースしたAppSuiteにつきましては、当初計画を上回って推移しており、売上高は33,905千円となりました。」
AppSuiteについて、発売後の売上高33,905千円と当初計画を上回る推移という具体的な実績を記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この他、昨年10月に発売を開始したカスタムメイド型業務アプリ作成ツール「AppSuite」の拡販を目的として、平成30年4月より「アプリ作成サービス」を開始いたしました。アプリ作成に人材が割けない、作成時間が確保できない等でお困りのユーザーのご要望にお応えすることで、「AppSuite」利用ユーザー数の拡大に取り組んでおります。」
AppSuiteの利用ユーザー拡大に向けたアプリ作成サービスを継続し、当初計画を上回って推移していると記載している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「この他、昨年10月に発売を開始したカスタムメイド型業務アプリ作成ツール「AppSuite」の拡販を目的として、平成30年4月より「アプリ作成サービス」を開始いたしました。アプリ作成に人材が割けない、作成時間が確保できない等でお困りのユーザーのご要望にお応えすることで、「AppSuite」利用ユーザー数の拡大に取り組んで参ります。」
AppSuiteの拡販に向け、平成30年4月からアプリ作成サービスを開始し、利用ユーザー数の拡大を図る具体的な施策を追加した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「中でも昨年リリースした「AppSuite」は、当社の基幹製品となる「desknet’s NEO」をプラットフォームとした新たな付加価値を生む製品であり、市場からの注目、評価も高い製品です。直近では、この「AppSuite」に対して市場へのアピールを強化し、ユーザーの課題解決を軸にした営業活動を活性化し、販売の拡大を目指します。」
AppSuiteをdesknet's NEOを基盤とする付加価値製品と位置づけ、市場への訴求と課題解決型営業による販売拡大を目指す方針を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、7月には、当社新製品である「AppSuite」の製品発表を行うと同時に、「働き方改革」をテーマとしたトークセッション「desknet’s WORK SHIFT SESSION 2017」を開催いたしました。上記「AppSuite」を搭載したグループウェア「desknet's NEO V4.0」を10月10日より提供開始しており、導入者数も着実に増加していくものと想定しております。」
AppSuiteの製品発表後、AppSuiteを搭載したdesknet's NEO V4.0の提供を10月10日に開始したという具体的な進展を記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「また、7月には、当社新製品である「AppSuite」の製品発表を行うと同時に、「働き方改革」をテーマとしたトークセッション「desknet’s WORK SHIFT SESSION 2017」を開催いたしました。」
平成29年7月に新製品「AppSuite」の製品発表を行った。