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ネオジャパン(3921)・目標再掲

配当性向20%以上を目標とする利益還元

FY2018に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-11。

11記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-11再掲決算説明資料

    「累進配当を基本方針とし、配当性向40%を目安にしており、今後も上場来増配を継続する計画です。」

    累進配当と連結配当性向40%を目安とする方針を再掲し、上場来増配を継続する計画を示した。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、長期にわたる安定的な経営基盤の確保と将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを考慮したうえで、持続的な利益成長により安定的・持続的な増配を原則とする累進配当(※)を基本方針としております。なお配当性向につきましては、連結配当性向40%を目安にしております。」

    累進配当を基本方針とし、連結配当性向40%を目安とする方針を維持している。当年度の配当性向は41.6%となった。
  3. 2026-04-06再掲株主総会

    「当社は、長期にわたる安定的な経営基盤の確保と将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを考慮した上で、持続的な利益成長により安定的・持続的な増配を原則とする累進配当(※)を基本方針としております。なお、配当性向につきましては、連結配当性向40%を目安にしており、当期の期末配当につきましては、以下のとおりとしたいと存じます。」

    連結配当性向40%を目安とし、累進配当を基本方針とする利益還元方針を再掲した。当期の年間配当金は1株52円となる。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は、長期にわたる安定的な経営基盤の確保と将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを考慮したうえで、持続的な利益成長により安定的・持続的な増配を原則とする累進配当(※)を基本方針としております。なお配当性向につきましては、連結配当性向40%を目安にしております。」

    従来の配当性向30%以上の目標から、連結配当性向40%を目安とする方針へ変更し、減配せず維持または増配する累進配当を基本方針として明示した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「具体的には配当性向30%以上を目標とし、今後の事業環境を勘案しつつ決定いたします。」

    配当性向30%以上を目標とする利益還元方針を維持している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「具体的には配当性向30%以上を目標とし、今後の事業環境を勘案しつつ決定いたします。」

    配当性向の目標を従来の20%以上から30%以上へ引き上げた。
  7. FY2022年間配当額増額有価証券報告書

    「具体的には配当性向20%以上を目標とし、今後の事業環境を勘案しつつ決定いたします。当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株当たり14.0円としております。」

    配当性向20%以上の目標を維持し、当年度の1株当たり配当額は11.0円から14.0円へ増額された。
  8. FY2021配当実績の増額有価証券報告書

    「具体的には配当性向20%以上を目標とし、今後の事業環境を勘案しつつ決定いたします。当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株当たり11.0円としております。」

    配当性向20%以上の目標を維持し、当事業年度の実績配当は1株当たり11.0円となった。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「具体的には配当性向20%以上を目標とし、今後の事業環境を勘案しつつ決定いたします。」

    配当性向20%以上の目標を維持し、当事業年度の配当性向は24.1%となった。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「具体的には配当性向20%以上を目標とし、今後の事業環境を勘案しつつ決定いたします。」

    配当性向20%以上を目標とする利益還元方針を再掲している。当事業年度の配当性向は23.2%となっている。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「具体的には配当性向20%以上を目標とし、今後の事業環境を勘案しつつ決定いたします。」

    内部留保の充実と配当の安定性・継続性を考慮しつつ、配当性向20%以上を目標とする株主還元方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「グループウェア部門で顧客満足度2年連続第1位」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループウェア部門で顧客満足度2年連続第1位2回
  3. 2新製品・新サービスの開発、認知度向上、販売チャネル拡大2回
  4. 3desknet's NEOクラウド版の利用者拡大とApplitusからの移行2回
  5. 4クラウドサービス売上の全社売上に占める過半構成2回
  6. 5ChatLuckクラウド版の利用ユーザー拡大2回
  7. 6AppSuite・ChatLuckのクロスセル推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネオジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-11の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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