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ネオジャパン(3921)・方針前進

ESG・SDGsに基づく9つのマテリアリティ

FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

5記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY20262022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用118社が書いているテーマ・逆風0社・追い風121社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これに基づき、経営レベルにおける議論を重ね、中長期的成長を果たすための9つの経営重要課題(マテリアリティ)を特定し、関連するマテリアリティを相互に結びつけて分類いたしました。」

    9つのマテリアリティを社会との共創・組織づくり・地球環境・ガバナンスの4領域に分類し、継続的な見直しと情報開示を行う整理へ進展した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「これに基づき、経営レベルにおける議論を重ね、中長期的成長を果たすための9つの経営重要課題(マテリアリティ)を特定し、関連するマテリアリティを相互に結びつけて分類いたしました。」

    9つのマテリアリティを社会との共創、組織づくり、地球環境、ガバナンスの4領域に分類し、環境・人的資本・ガバナンスの取り組みと情報開示を具体化した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来「リアルなITコミュニケーションで豊かな社会形成に貢献する」という経営理念と、ビジョンである「ビジネスICTツールを社会インフラに、すべての企業にITメリットを」と合わせて、持続可能な社会の発展に貢献するためのサステナビリティ経営における基本的な考え方としております。」

    従来の9つのマテリアリティに加え、ビジョンと結び付けたサステナビリティ経営の基本的考え方、気候関連情報開示、人的資本施策を年次報告書で具体化している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「今後も、当社の事業活動を通じて上記の経営重要課題への取り組みを推進し、気候変動に係るリスク等については、TCFDまたはそれと同等の枠組みに基づく情報開示を行うことでステークホルダーの皆様との信頼関係の構築に努め、持続可能な社会の発展に貢献することで企業価値の向上に努めてまいります。」

    9つのマテリアリティへの取り組み継続に加え、気候変動リスク等についてTCFDまたは同等枠組みに基づく情報開示を行う方針を示した。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「当社は、「経営理念」、「ビジョン」、「使命」を体現し、持続可能な社会の発展に貢献することを「サステナビリティ方針」としております。この「サステナビリティ方針」に基づき、環境・社会課題を解決し、当社の持続的成長を果たすため、当社では以下の9つを経営重要課題(マテリアリティ)として特定いたしました。1. 健康で生産的な働き方の実現支援 2. DXを通じた顧客と地域経済へのエンパワーメント 3. 顧客の事業継続リスク軽減 4. 気候変動リスクへの対応 5. デジタル技術を活用したオープンイノベーションによる事業開発 6. 当社ならではのデジタル人材の育成と多様化 7. 健康で生産的な働き方の追求 8. 安全安心な製品の提供 9. 持続可能な経営基盤の構築」

    サステナビリティ方針を示し、環境・社会課題と持続的成長に関する9つの経営重要課題(マテリアリティ)を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「新製品・新サービスの開発、認知度向上、販売チャネル拡大」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・新サービスの開発、認知度向上、販売チャネル拡大4回
  3. 2desknet's NEOクラウド版の利用者拡大とApplitusからの移行4回
  4. 3クラウドサービス売上の全社売上に占める過半構成4回
  5. 4AppSuite・ChatLuckのクロスセル推進4回
  6. 5クラウドサービス市場でのシェア拡大4回
  7. 6事業拡大に伴う従業員数の増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネオジャパンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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