クラウドサービス市場でのシェア拡大
FY2018に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-07-01。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2026年1月末時点の販売累計ユーザー数:539万ユーザー)。」
2030年のシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は前年度の526万ユーザーから539万ユーザーへ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2025年1月末時点の販売累計ユーザー数:526万ユーザー)。」
2030年までのシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は前年度の507万ユーザーから526万ユーザーへ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2024年1月末時点の販売累計ユーザー数:507万ユーザー)。」
2030年までのシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は前年度の484万ユーザーから507万ユーザーへ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2023年1月末時点の販売累計ユーザー数:484万ユーザー)。」
2030年までのシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は前年度の462万ユーザーから484万ユーザーへ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2022年1月末時点の販売累計ユーザー数:462万ユーザー)。」
2030年のシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は前年の438万ユーザーから462万ユーザーへ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2021年1月末時点の販売累計ユーザー数:438万ユーザー)。」
2030年のシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は2020年1月末の415万ユーザーから438万ユーザーへ増加した。 - FY2020販売累計ユーザー数の開示有価証券報告書
「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2020年1月末時点の販売累計ユーザー数:415万ユーザー)。」
2030年のシェアNo.1・累計1000万ユーザー目標を維持し、2020年1月末時点の販売累計ユーザー数415万ユーザーを開示した。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります。当社の強みである信頼のある高い技術力、先進的なITの実用化に対するいち早い取り組みをさらに強化・挑戦し続けてまいります。」
従来のクラウド市場シェア拡大目標を、2030年までの国内トップブランド、シェアNo.1、累計1000万ユーザーという期限・数値付きの目標へ具体化・拡大している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後も引き続き成長が見込まれるクラウドサービス市場でのシェア拡大に努めるとともに、当社の技術力がより発揮される大規模ユーザー向け製品の拡販に努めてまいります。」
クラウドサービス市場におけるシェア拡大を中長期戦略の目標として示している。