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ネオジャパン(3921)・目標前進直近のその他開示(2026-07-01)では「実績引用」

クラウドサービス市場でのシェア拡大

FY2018に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-07-01。

12記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – 2026-06-112018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
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クラウドサービス市場シェア・ユーザー基盤拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2026年1月末時点の販売累計ユーザー数:539万ユーザー)。」

    2030年のシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は前年度の526万ユーザーから539万ユーザーへ増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2025年1月末時点の販売累計ユーザー数:526万ユーザー)。」

    2030年までのシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は前年度の507万ユーザーから526万ユーザーへ増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2024年1月末時点の販売累計ユーザー数:507万ユーザー)。」

    2030年までのシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は前年度の484万ユーザーから507万ユーザーへ増加した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2023年1月末時点の販売累計ユーザー数:484万ユーザー)。」

    2030年までのシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は前年度の462万ユーザーから484万ユーザーへ増加した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2022年1月末時点の販売累計ユーザー数:462万ユーザー)。」

    2030年のシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は前年の438万ユーザーから462万ユーザーへ増加した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2021年1月末時点の販売累計ユーザー数:438万ユーザー)。」

    2030年のシェアNo.1・累計1,000万ユーザー目標を維持し、販売累計ユーザー数は2020年1月末の415万ユーザーから438万ユーザーへ増加した。
  7. FY2020販売累計ユーザー数の開示有価証券報告書

    「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります(2020年1月末時点の販売累計ユーザー数:415万ユーザー)。」

    2030年のシェアNo.1・累計1000万ユーザー目標を維持し、2020年1月末時点の販売累計ユーザー数415万ユーザーを開示した。
  8. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2030年までに国内グループウェアのトップブランドとしてのポジションと評価を確立し、シェアNo.1、累計1000万ユーザーを目指してまいります。当社の強みである信頼のある高い技術力、先進的なITの実用化に対するいち早い取り組みをさらに強化・挑戦し続けてまいります。」

    従来のクラウド市場シェア拡大目標を、2030年までの国内トップブランド、シェアNo.1、累計1000万ユーザーという期限・数値付きの目標へ具体化・拡大している。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「今後も引き続き成長が見込まれるクラウドサービス市場でのシェア拡大に努めるとともに、当社の技術力がより発揮される大規模ユーザー向け製品の拡販に努めてまいります。」

    クラウドサービス市場におけるシェア拡大を中長期戦略の目標として示している。
一緒に動いた変遷

「新製品・新サービスの開発、認知度向上、販売チャネル拡大」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・新サービスの開発、認知度向上、販売チャネル拡大8回
  3. 2desknet's NEOクラウド版の利用者拡大とApplitusからの移行8回
  4. 3ChatLuckのバージョンアップ8回
  5. 4クラウドサービス売上の全社売上に占める過半構成7回
  6. 5事業拡大に伴う従業員数の増加7回
  7. 6グループウェア部門で顧客満足度2年連続第1位5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネオジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-01のその他開示で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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