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ネオジャパン(3921)・事実技術開発売上急減

受託システム開発の更新・保守売上

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 22017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11悪化決算

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありませんが、主に従来からの継続案件の規模縮小に伴う売上減少により、売上高は前年同期比39,600千円減少し、36,000千円(前年同期比52.4%減)となりました。」

    継続案件の規模縮小により技術開発売上が前年同期比52.4%減となった。
  2. FY2027-H1技術開発売上急減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありませんが、主に従来からの継続案件の規模縮小に伴う売上減少により、売上高は前年同期比39,600千円減少し、36,000千円(前年同期比52.4%減)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針を維持する一方、継続案件の規模縮小により技術開発売上が前年同期比52.4%減となった。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありませんが、主に従来からの継続案件の売上増加により、売上高は前年同期比83,600千円増加し、165,500千円(前年同期比102.1%増)となりました。」

    積極的な受託開発を行わない方針を維持する一方、継続案件の売上増加により技術開発売上が前年同期比102.1%増となった。
  4. FY2026-H1技術開発売上急増有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありませんが、主に従来からの継続案件の売上増加により、売上高は前年同期比36,600千円増加し、75,600千円(前年同期比93.8%増)となりました。」

    積極的な受託開発を行わない方針を維持する一方、継続案件の売上増加により技術開発売上は前年同期比93.8%増となった。
  5. FY2025技術開発売上増有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではなく、主に従来からの継続案件の規模拡大により売上高は前年同期比11,300千円増加し、81,900千円(前年同期比16.0%増)となりました。」

    積極的な受託開発を行わない方針を維持しつつ、継続案件の規模拡大により技術開発売上が前年同期比16.0%増となった。
  6. FY2025-H1技術開発売上増有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではなく、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比3,780千円増加し、39,000千円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    積極的な受託開発を行わない方針を維持しつつ、継続案件により技術開発売上は前年同期比10.7%増となった。
  7. FY2025-Q1技術開発売上増有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではなく、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比1,826千円増加し、19,500千円(前年同期比10.3%増)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針を維持する一方、継続案件により技術開発売上は前年同期比10.3%増となった。
  8. FY2024年間技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではなく、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比3,361千円減少し、70,600千円(前年同期比4.5%減)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針を維持し、継続案件による年間技術開発売上は前年同期比4.5%減となった。
  9. FY2024-Q3技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではなく、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比3,941千円減少し、52,620千円(前年同期比7.0%減)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針のもと、継続案件による技術開発売上は前年同期比7.0%減となった。
  10. FY2024-Q2技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではなく、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比2,988千円減少し、35,220千円(前年同期比7.8%減)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針のもと、継続案件による技術開発売上は前年同期比7.8%減となった。
  11. FY2024-Q1技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではなく、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比1,476千円減少し、17,673千円(前年同期比7.7%減)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針を維持し、従来からの継続案件による技術開発売上は前年同期比7.7%減となった。
  12. FY2023年間技術開発売上増有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありませんが、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比6,396千円増加し、73,961千円(前年同期比9.5%増)となりました。」

    積極的な受託開発を行わない方針を維持しつつ、継続案件により年間技術開発売上は前年同期比9.5%増となった。
  13. FY2023-Q3技術開発売上増有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありませんが、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比7,125千円増加し、56,561千円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    積極的な受託開発を行わない方針を維持する一方、継続案件の売上により技術開発売上は前年同期比14.4%増となった。
  14. FY2023-Q2技術開発売上増有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありませんが、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比7,001千円増加し、38,208千円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    積極的な受託開発を行わない方針を維持しつつ、継続案件の売上により技術開発売上は前年同期比22.4%増となった。
  15. FY2022年間技術開発売上増有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありませんが、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比2,472千円増加し、67,565千円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    積極的な受託開発を行わない方針を維持しつつ、継続案件の売上により年間技術開発売上は前年同期比3.8%増となった。
  16. FY2022-Q3技術開発売上増有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありませんが、従来からの継続案件売上が増加したことを主な要因として、売上高は前年同期比6,674千円増加し、49,435千円(前年同期比15.6%増)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針を維持する一方、継続案件売上の増加により技術開発売上は前年同期比15.6%増となった。
  17. FY2022-Q2技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではないことから、売上高は前年同期比1,953千円減少し、31,206千円(前年同期比5.9%減)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針のもと、技術開発売上は前年同期比5.9%減となった。
  18. FY2022-Q1技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではないことから、売上高は前年同期比9,290千円減少し、12,977千円(前年同期比41.7%減)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針のもと、技術開発売上は前年同期比41.7%減となった。
  19. FY2021年間技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありません。当期においては、過年度に受託した開発案件の継続案件を受注いたしましたが、金額の大きな案件がなかったことにより、売上高は前年同期比12,777千円減少し、65,093千円(前年同期比16.4%減)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針を維持し、継続案件は受注したものの、大型案件がなく年間売上高は前年同期比16.4%減となった。
  20. FY2021-Q3大型案件なしで技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありません。当期においては、過年度に受託した開発案件の継続案件を受注いたしましたが、金額の大きな案件がなかったことにより、売上高は前年同期比23,386千円減少し、42,761千円(前年同期比35.4%減)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針を維持し、継続案件は受注したものの、大型案件がなく技術開発売上が前年同期比35.4%減となった。
  21. FY2021-Q2新規受託案件なしで技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありません。売上高は前年同期比20,631千円減少し、33,159千円(前年同期比38.4%減)となりましたが、これは新規の受託案件が発生していないことによるものであります。」

    積極的に受託開発を行わない方針を維持し、新規受託案件が発生しなかったため技術開発売上が前年同期比38.4%減となった。
  22. FY2021-Q1大型案件減で技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありません。売上高は前年同期比9,697千円減少し、22,268千円(前年同期比30.3%減)となりましたが、これは大型案件の受注数が減少したことによるものであります。」

    積極的に受託開発を行わない方針を維持し、大型案件の受注数減少により技術開発売上が前年同期比30.3%減となった。
  23. FY2020年間技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではないため、ECサイト関連の継続案件や過年度に受託したシステムの保守により、売上高は77,870千円(前年同期比29.0%減)となりました。」

    積極的に受託開発を行わない方針のもと、技術開発売上は前年同期比29.0%減となった。
  24. FY2020-Q3技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではないため、ECサイト関連の継続案件や過年度に受託したシステムの保守により、売上高は66,148千円(前年同期比36.5%減)となりました。」

    積極的な受託開発を行わない方針を維持し、ECサイト関連の継続案件と過年度システムの保守による売上高は前年同期比36.5%減となった。
  25. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「技術開発につきましては、ECサイト関連の継続案件等の受託開発を行ったことや過年度に受託したシステムの保守により、売上高は53,791千円(前年同期比25.6%減)となりました。」

    ECサイト関連の継続案件等の受託開発と過年度システムの保守を行った一方、技術開発売上は前年同期比で減少した。
  26. FY2020-Q1技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、ECサイト関連の継続案件等の受託開発を行ったことや過年度に受託したシステムの保守により、売上高は31,966千円(前年同期比30.0%減)となりました。」

    ECサイト関連の継続案件等の受託開発と過年度システムの保守を行った一方、技術開発売上は前年同期比30.0%減となった。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではありませんが、ECサイト関連等の受託開発を行ったことや過年度に受託したシステムの保守により、売上高は109,721千円(前年同期比78.4%増)となりました。」

    ECサイト関連等の受託開発と過年度受託システムの保守により、技術開発売上が前年同期比78.4%増となった。
  28. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「技術開発につきましては、ECサイト関連等の受託開発を行ったことや過年度に受託したシステムの保守により、売上高は104,146千円(前年同期比329.9%増)となりました。」

    ECサイト関連等の受託開発と過年度受託システムの保守による技術開発売上の増加を再掲している。
  29. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「技術開発につきましては、ECサイト関連等の受託開発を行ったことや過年度に受託したシステムの保守により、売上高は72,288千円(前年同期比466.6%増)となりました。」

    ECサイト関連等の受託開発と過年度受託システムの保守による技術開発売上の増加を再掲している。
  30. FY2019-Q1ECサイト関連受託開発で増有価証券報告書

    「技術開発につきましては、ECサイト関連等の受託開発を行ったことや過年度に受託したシステムの保守により、売上高は45,660千円(前年同期比615.8%増)となりました。」

    従来の保守売上に加え、ECサイト関連等の受託開発を行ったことで、技術開発売上が前年同期比615.8%増となった。
  31. FY2018技術開発売上増有価証券報告書

    「技術開発につきましては、過年度に受託したソフトウェアの保守売上や自社製品との連携可能性のある受託開発案件を受託したことなどにより、売上高は61,507千円(前年同期比56.0%増)となりました。」

    過年度受託ソフトウェアの保守売上に加え、自社製品との連携可能性がある受託開発案件を受託し、技術開発売上が前年同期比56.0%増となった。
  32. FY2018-Q3技術開発売上減・受託開発受注有価証券報告書

    「技術開発につきましては、過年度に受託したソフトウェアの保守売上や受託開発案件の受注により、売上高は24,224千円(前年同期比26.7%減)となりました。」

    過年度受託ソフトウェアの保守売上に加えて受託開発案件の受注を記載している一方、技術開発売上は前年同期比26.7%減となった。
  33. FY2018-Q2技術開発売上減有価証券報告書

    「技術開発につきましては、過年度に受託したソフトウェアの保守売上により、売上高は12,758千円(前年同期比49.9%減)となりました。」

    過年度に受託したソフトウェアの保守売上を中心とする技術開発売上が前年同期比49.9%減となった。
  34. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「技術開発につきましては、過年度に受託したソフトウェアの保守売上により、売上高は6,379千円(前年同期比増減なし)となりました。」

    過年度に受託したソフトウェアの保守売上による技術開発売上を再掲している。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「技術開発につきましては、過年度に受託したシステム開発の更新及び保守売上等により、売上高は33,057千円(前年同期比0.8%減)となりました。」

    過年度に受託したシステム開発の更新・保守売上等による技術開発売上を再掲している。
  36. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「技術開発につきましては、過年度に受託したシステム開発の更新および保守売上等により、売上高は25,478千円となりました。」

    過年度に受託したシステム開発の更新・保守売上等による技術開発売上を記載している。
一緒に動いた変遷

「desknet's NEOクラウド版の利用者拡大とApplitusからの移行」は、この変遷が動いた36回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1desknet's NEOクラウド版の利用者拡大とApplitusからの移行2回
  3. 2クラウドサービス売上の全社売上に占める過半構成2回
  4. 3クラウドサービス市場でのシェア拡大2回
  5. 4ChatLuckのバージョンアップ2回
  6. 5事業拡大に伴う従業員数の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネオジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算で、「悪化」でした。
報道
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