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ネオジャパン(3921)・施策前進

LIVEX AIとの再販パートナー契約による顧客対応領域への拡張

FY2026に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-27。直近の記載は2026-09-11。

9記載
1年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進2026-04-27 – 2026-09-112026: 92026
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「さらに、「LiveX AI」のスポーツ・エンターテインメント領域への展開にも取り組み、2026年5月にはサッカー・Jリーグクラブの徳島ヴォルティスのホームゲーム及びプロバスケットボールクラブの横浜エクセレンスのファン感謝祭において、AIアバターを活用したファン体験の実証実験を実施いたしました。両実証実験を通じてAIアバターを活用した新たなファン体験を提供し、スポーツ・エンターテインメント領域における「LiveX AI」の活用可能性を確認いたしました。」

    LiveX AIの展開が顧客対応領域からスポーツ・エンターテインメント領域へ広がり、2つのイベントでAIアバターによるファン体験の実証実験を実施した。
  2. FY2026初出有価証券報告書

    「さらに、米国のLIVEX AI Inc.と同社のサービスである「LiveX AI」の再販パートナー契約を締結し、日本でのサービス提供を2025年10月より開始いたしました。日本企業では初の再販パートナー契約となります。「LiveX AI」は一般消費者向けビジネスのためのエンタープライズAIエージェントであり、チャット、音声、メール等全チャネルで人間のように機能し、問題解決、コンバージョン率の向上、解約防止に貢献いたします。」

    米国LIVEX AI Inc.との再販パートナー契約により、2025年10月から顧客対応・購買支援向けのエンタープライズAIエージェントを日本で提供開始した。
一緒に動いた変遷

「AI技術の進化への対応と全社的なAI活用」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI技術の進化への対応と全社的なAI活用4回
  3. 2AppSuite・ChatLuckのクロスセル推進4回
  4. 3グループウェア部門で顧客満足度2年連続第1位3回
  5. 4新製品・新サービスの開発、認知度向上、販売チャネル拡大3回
  6. 5desknet's NEOクラウド版の利用者拡大とApplitusからの移行3回
  7. 6健康経営優良法人の3年連続認定3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネオジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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