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ネオジャパン(3921)・施策達成

自己株式取得による資本効率向上・機動的資本政策

FY2023に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

8記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY2025-H12023: 420232024: 42024
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自己株式の取得・消却による株主還元・資本政策213社が書いているテーマ・逆風0社・追い風214社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに56社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「当社は、2024年3月13日開催の取締役会決議に基づき、2024年3月14日付で自己株式850,000株の取得を行っております。また、2024年5月30日開催の取締役会決議に基づき、2024年7月31日付で、自己株式850,000株の消却を実施しております。」

    自己株式850,000株の取得を実行し、2024年7月31日付で全数消却した。自己株式取得・消却という一連の資本政策が完了した。
  2. FY2025-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2024年3月13日開催の取締役会決議に基づき、2024年3月14日付で自己株式850,000株の取得を行っております。この取得等により、当第1四半期連結累計期間において、自己株式が951,150千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において自己株式が1,028,632千円となっております。」

    従来計画していた自己株式850,000株の取得を2024年3月14日に実行し、自己株式の増加額は951,150千円となった。取得株式については全数消却の決議も行われている。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「取得し得る株式の総数 850,000株(上限)(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合5.73%)/株式の取得価額の総額 951,150千円(上限)」

    流通株式時価総額向上の取り組みとして、2024年3月14日に850,000株・951,150千円の自己株式取得を実施し、従来の10万株取得から規模を拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 100,000 90,355」

    2023年3月13日取締役会決議に基づく自己株式取得について、当事業年度に100,000株を90,355千円で取得した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2023年3月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式100,000株の取得を行っております。この取得等により、当第3四半期連結累計期間において、自己株式が77,098千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が77,482千円となっております。」

    自己株式100,000株の取得について、第3四半期累計で自己株式が77,098千円増加し、四半期末残高は77,482千円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年3月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式100,000株の取得を行っております。この取得等により、当第2四半期連結累計期間において、自己株式が84,970千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が85,354千円となっております。」

    自己株式取得について、取得株式数100,000株および自己株式の増加額84,970千円を開示し、前四半期から取得実績が進んだ。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「市場による買付けにより自己株式が51,510千円増加した」

    2023年3月に決議した自己株式取得について、当四半期に市場買付けが実行され、自己株式が51,510千円増加した。
  8. FY2023初出有価証券報告書

    「資本効率の向上を図るとともに経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行を図るため、自己株式の取得を行うものであります。」

    2023年3月13日取締役会決議により、2023年3月14日から5月31日まで、100,000株・総額100,000,000円を上限とする市場買付を決定した。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービス売上の全社売上に占める過半構成」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービス売上の全社売上に占める過半構成6回
  3. 2AppSuite・ChatLuckのクロスセル推進6回
  4. 3グループウェア部門で顧客満足度2年連続第1位5回
  5. 4新製品・新サービスの開発、認知度向上、販売チャネル拡大5回
  6. 5desknet's NEOクラウド版の利用者拡大とApplitusからの移行5回
  7. 6海外への製品・サービス販売4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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