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アイビーシー(3920)・事実再掲

東京証券取引所マザーズ上場会社としての事業基盤

FY2016-Q3に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20192016: 220162017: 220172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 320222023: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (スタンダード市場)」

    東京証券取引所スタンダード市場上場会社としての位置付けを再確認した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(スタンダード市場)」

    東京証券取引所スタンダード市場上場会社としての位置付けを再確認。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 スタンダード市場」

    東京証券取引所スタンダード市場上場会社としての表示を再確認。
  4. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部 (第2四半期会計期間末現在) スタンダード市場 (提出日現在)」

    2022年4月の市場区分見直しに伴い、四半期末時点の市場第一部から提出日現在のスタンダード市場へ上場区分の表記が変化した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    市場第一部上場会社としての位置付けを再確認。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部上場会社としての位置付けを再確認。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部上場会社としての位置付けを再確認。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部上場会社としての位置付けを再確認。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部上場会社としての位置付けを再確認。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部上場会社としての位置付けを再確認。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部上場会社としての位置付けを再確認。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年11月28日付で、当社株式は東京証券取引所マザーズから同取引所市場第一部へ市場変更しております。」

    東京証券取引所市場第一部への市場変更後の上場区分を再確認。
  13. FY2016再定義有価証券報告書

    「平成28年11月28日付で、当社株式は東京証券取引所マザーズから同取引所市場第一部へ市場変更しており」

    マザーズ上場会社から東京証券取引所市場第一部上場会社へ位置付けが変わった。
  14. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成27年9月15日に東京証券取引所マザーズに上場したため、」

    平成27年9月15日のマザーズ上場を開示。
一緒に動いた変遷

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報道
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