Komori
テラスカイ(3915)・施策再掲

SkyVisualEditor V9.0へのバージョンアップ

FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023-Q2。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019 – FY2023-Q12018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 22022
同じテーマの他社
SkyVisualEditor V9.0へのバージョンアップ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「Salesforceのノーコード画面開発ツール「SkyVisualEditor」において、Salesforce上でSlack(注6)でのコミュニケーションを実現するコンポーネントのサービスを開始しました。当社は、「SkyVisualEditor」を始めとするテラスカイのプロダクトが、Slack、Salesforce活用の壁を取り除き、顧客の商談での成果が出せるよう開発を強化してまいります。」

    SkyVisualEditorによるSalesforceとSlackの連携コンポーネント提供および開発強化方針を再掲している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「Salesforceのノーコード画面開発ツール「SkyVisualEditor」において、Salesforce上でSlack(注6)でのコミュニケーションを実現するコンポーネントのサービスを開始しました。」

    SkyVisualEditorにSalesforce上でSlackコミュニケーションを実現するコンポーネントを追加し、サービス提供を開始した。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年11月 ・弁護士ドットコム株式会社(本社:東京都港区)が12月10日に提供開始を発表した営業プロセスを自動化するサービス「クラウドサイン Sales Automation」に、『SkyVisualEditor』が採用されたことを発表しました。」

    SkyVisualEditorについて、クラウドサイン Sales Automationへの採用実績を新たに記載している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「・ミサワホーム不動産株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役:岡村 康晴)が、「SkyVisualEditor」を採用したことを発表しました。 ・株式会社日本M&Aセンター(本社:東京都千代田区 代表取締役:三宅 卓)がSalesforceの画面開発ソリューションに「SkyVisualEditor」を採用したことを発表しました。」

    SkyVisualEditorのV9.0への機能追加後、ミサワホーム不動産および日本M&Aセンターでの採用実績を追加した。
  5. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「Lightning Experienceユーザー待望のノンコーディングでSalesforceの画面開発を実現するクラウドサービス「SkyVisualEditor」を、V9.0へバージョンアップし機能を追加いたしました。」

    SkyVisualEditorをV9.0へ更新し、機能追加を実施した。
一緒に動いた変遷

「Quemix設立による量子コンピュータ事業への進出」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1Quemix設立による量子コンピュータ事業への進出2回
  3. 2ストック・オプション行使による発行済株式数の増加2回
  4. 3クラウドサインと業務アプリケーションの連携販売2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テラスカイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SkyVisualEditor V9.0へのバージョンアップ|テラスカイ(3915)の変遷 | Komori