SkyVisualEditor V9.0へのバージョンアップ
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「Salesforceのノーコード画面開発ツール「SkyVisualEditor」において、Salesforce上でSlack(注6)でのコミュニケーションを実現するコンポーネントのサービスを開始しました。当社は、「SkyVisualEditor」を始めとするテラスカイのプロダクトが、Slack、Salesforce活用の壁を取り除き、顧客の商談での成果が出せるよう開発を強化してまいります。」
SkyVisualEditorによるSalesforceとSlackの連携コンポーネント提供および開発強化方針を再掲している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「Salesforceのノーコード画面開発ツール「SkyVisualEditor」において、Salesforce上でSlack(注6)でのコミュニケーションを実現するコンポーネントのサービスを開始しました。」
SkyVisualEditorにSalesforce上でSlackコミュニケーションを実現するコンポーネントを追加し、サービス提供を開始した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2019年11月 ・弁護士ドットコム株式会社(本社:東京都港区)が12月10日に提供開始を発表した営業プロセスを自動化するサービス「クラウドサイン Sales Automation」に、『SkyVisualEditor』が採用されたことを発表しました。」
SkyVisualEditorについて、クラウドサイン Sales Automationへの採用実績を新たに記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「・ミサワホーム不動産株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役:岡村 康晴)が、「SkyVisualEditor」を採用したことを発表しました。 ・株式会社日本M&Aセンター(本社:東京都千代田区 代表取締役:三宅 卓)がSalesforceの画面開発ソリューションに「SkyVisualEditor」を採用したことを発表しました。」
SkyVisualEditorのV9.0への機能追加後、ミサワホーム不動産および日本M&Aセンターでの採用実績を追加した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「Lightning Experienceユーザー待望のノンコーディングでSalesforceの画面開発を実現するクラウドサービス「SkyVisualEditor」を、V9.0へバージョンアップし機能を追加いたしました。」
SkyVisualEditorをV9.0へ更新し、機能追加を実施した。