テラスカイ(3915)・施策役員構成予定の更新
社外取締役・社外監査役の選任
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026役員構成予定の更新有価証券報告書
「当社は、社外取締役4名、社外監査役3名を選任しております。」
提出日時点では社外取締役4名・社外監査役3名の体制を記載し、定時株主総会後は社外取締役4名・社外監査役2名を含む構成となる予定を示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役4名、社外監査役3名を選任しております。」
社外取締役は3名から4名へ増加し、藤田直志氏および奥田良治氏を含む体制となった。社外監査役は3名体制を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年5月 当社取締役(現任)」
社外取締役として瀧口友里奈氏が2023年5月に就任したことを記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役2名、社外監査役3名を選任しております。」
社外取締役について、従来の体制から海野忍氏を加えた2名体制となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「定時株主総会にて、社外取締役として宇野直樹、社外監査役として亀甲智彦が選任されました。」
社外取締役および社外監査役の選任を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「定時株主総会にて、社外取締役として宇野直樹、社外監査役として亀甲智彦が選任されました。」
社外取締役および社外監査役の選任を再掲している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「定時株主総会にて、社外取締役として宇野直樹、社外監査役として亀甲智彦が選任されました。」
定時株主総会において、社外取締役および社外監査役が選任された。